産んでもらって、生きていられるというだけで、
キセキみたいなものだから、
とってもありがたいと思ってた。
だから、
生きているだけで、両親がこの世に存在したことを、
証明するのだから、それでいいんじゃないか?
とも思っていた。
そのDNAを次世代に引き継ぐことだけが、
じぶんにできること。
あとは全て、オプション。
どんな条件の人と結婚しようが、
どんな生活だろうが、
子供を授かるということ以上に価値のあることは、
たぶんない。
なぜか、小さい時からそんな風に感じてきた。
親の期待にこたえるために自分のカラダがあるわけじゃない。
でも、親が居なかったら、自分の存在はない。
いろんな条件があって、
それを満たしていれば幸せとか、
合格とか、愛されるとか・・・、
そう思っている自分から自由になれなかった。
無意識(?)の、幼少期からの記憶は、
意識して覚えたものと違って、
手放すのも難しいように感じる。。。
存在していることが素晴らしいなら、
どんな自分でも認めてほしいのに、
存在自体だけでは愛されないと、
勝手に感じてきた。
だから、敢えて親が受け入れにくいような状況も作ってきた。
親にも育った環境がある。
親も、その両親からどんな愛情を注がれたと感じて、
大人になってきたか?で、
じぶんの価値観を創ってきた。
いい悪いじゃない。
それが、家風になる。
なにが親孝行になるのか?
正解はないと思う。
でも、親が喜ぶこと。それを提供できる自分を、
自分の中に見た時、
素直に自分を認められれば、きっと、
親孝行以上に自分のカラダが
僖ぶコトってないんじゃないかな?
【親孝行できる】
表 1 3 1 5
裏 9 5 9 5
臆 10 8 10 10
1 9 10のふた柱。
臆 10 8 10 10
重ね合わせ+である
女として生きる
縁を引き集める
一生安泰な人生を送る
わぁ![]()
【親孝行できる幸せ】
表 1 9 4 5
裏 8 3 7 9
臆 9 3 2 5
究極な状態
【親孝行できる幸せ(2回)】
表 1 9 4 5
裏 8 6 7 3
臆 9 6 2 8
無限大の守護と強運
【親孝行できる幸せ(3回)】
表 1 9 4 5
裏 9 9 7 7
臆 10 9 2 3
仕事の成功と人生の成功
自分を素晴らしいと思う(3回)
全肯定 (3回)
全てを肯定する。
それができる自分なら、自分を否定する必要もない。
身内に向ける感情は結びつきが強い分、エネルギーも強い。
期待や依存が知らず知らずのうちに顔を出す。。
でも、親孝行ができるってやっぱり素敵で、大切なこと。
させられるのでも、してあげるのでもなく、
“できる”その可能性があることが、
幸せなのだと思います![]()











」で続けてみます