浜からの便り~遠州灘海岸(静岡)

浜からの便り~遠州灘海岸(静岡)

今朝のサーフ情報を発信。
釣り、サーフィン、波の状態など。

Amebaでブログを始めよう!
5時起床。
6時浜にてウォーキングと釣り開始。
小潮。気温5度、海水温17度。4時35分干潮 10時48分満潮。西北西の風14km/hr。快晴。
風も弱く指先の冷たさは我慢できるほどです。
6時55分日の出。
陽が昇り7時30分頃にはポカポカと暖かくなり浜にずっと居たいくらい気持ちがいいです。
釣れそうにもないので8時頃に釣りをやめて堤防へ。
堤防でサーファーと話が始まり長話となりました。
3時間のウォーキングと釣りと長話で帰宅。
 
 
2時起床。
6時浜にてウォーキングと釣り開始。
小潮。気温2度、海水温17度。3時52分干潮 10時10分満潮。北西の風24km/hr。快晴。
冷たい北風。この冬最低の気温2度です。
指先が冷たくて釣りに集中できません。
テトラで腕立て伏せをしたり砂濱を走ったりして体を暖めます。
波打ち際にてきた崖を昇るのは雪山歩きみたいです。
指先まで暖まったところで竿振りするも直ぐに冷たくなります。
陽が昇ると風が強くなり心も折れて退散。
1時間30分のウォーキングと釣りで帰宅。
 
 
3時起床。
6時浜にてウォーキングと釣り開始。
中潮。気温3度、海水温16度。3時12分干潮 9時34分満潮。北西の風19~24km/hr。快晴。
風が少しあり手袋をしていても指先が痛いほど冷たいです。
一投目からライントラブル発生。
かじかんだ指先でラインを結び直すのが何と辛いことか。
それにしても魚っ気のない海。
シラスの乱獲が原因と思われます。
今では魚探技術も進化し根こそぎ捕ってしまうのがよくない。
今年はシラスやサクラエビが不漁と言われてますが自業自得。
海外ノルウェー、カナダ、オストラリアなどでは管理水産に切り替えて漁獲も上がり収入も増えたそうです。
切り替えた当初は漁民からの抗議が多かったものの数年後にはみんな満足しているそうです。
日本も管理水産に切り替えないと死の海となってしまうでしょう。
2時間のウォーキングと釣りで帰宅。
 
 
3時起床。
6時浜にてウォーキングと釣り開始。
中潮。気温3度、海水温16度。8時58分満潮 2時32分、14時57分干潮。北西の風19~21km/hr。快晴。
風が少しあります。
北国では雪でしょうか。冷たさが厳しいです。
釣りどころではありません。
崖になった波打ち際の砂を崩すように歩くと雪踏みみたいでいい運動になります。
体が暖まったところで釣り開始。
今朝も全くアタリなし。
3時間のウォーキングと釣りで帰宅。
 
 
 
 
 
 
3時起床。
6時浜にてウォーキングと釣り開始。
中潮。気温6度、海水温17度。8時22分満潮 14時11分干潮。北西の風29~34km/hr。快晴。
風が強い浜。
風を避けて堤防の傍で竿を振る。
風は強いものの波はそれほど立ってません。
陽が昇り風の様子をみながら浜の中央のワンドへ移動しキャスティング。
数投目ベシッという音。
ラインがバックラッシュしロッドガイドに絡みルアーは海の彼方へ。
12月、1月は釣果はないのにかなりルアーを飛ばしてしまったものです。
ルアーロストしたところで退散。
2時間のウォーキングと釣りで帰宅。