最近は成田の対面セッションメニューにオプションで追加できる

麻賀多神社の参拝ツアーもとてもご好評を頂いています。

 

・台方の麻賀多神社には日月信示の降りた天日津久神社(日月神)があります。

(未央夫婦の魂礼の儀式がおこなれた場所もあります。)

・船形の麻賀多神社には創建者であるイツコリノミコトの古墳や聖なる森があります。

 

台方にはバスも出てますが本数も少ないため

自力ではちょっと行きづらい場所であります。

オプションを追加された場合は車でお連れ致します。

 

詳細は以下をご参照ください。

 

 

 

【東京在住 S様】より素敵なご感想を頂きましたのでシェアさせて頂きます^^

 

祐介さん

 

本日は全身全霊のセッション、ヒーリングをありがとうございました!!

帰宅後猛烈な睡魔に襲われ寝てしまいました😊

 

音霊と言霊のヒーリングは初めての体験でしたが、

神秘的でありながら懐かしいような、言葉でいうなら安堵な時間でした!

 

太鼓の音が始まってすぐに咳が出たので、

もう何か浄化が始まったとびっくりしました

その後はもう身を委ね意識はずっとぼーっとしておりました!

 

ディジュリドゥの音は引っ張られたり、

吸われる感覚でそのあとはクレンジングされたのかなーという感覚でした

 

そこからは地球の旅をしているような感覚になり

行く先々の大自然の中に祐介さんがいて、

あぁここにも、あぁここにもみたいな感じでした

 

うまく表現できず、その時の祐介さんは

人なんだけど人じゃなく元素に近いと言ってしまったのですが、、

風、石、水、自然界みたいな存在に感じました🧚🌳🪨💎🌊

 

そのあとに思ったのが地球だー!と!

地球が歌っているみたいな不思議な感じで

なので、地球の擬人化、地球の代弁者と途中でお伝えさせていただきました🙏

 

陰も陽もあるのが地球だよ

それも全部抱きしめるんだって

地球ってこんなところだよと

地球さんが愛をもって教えてくれているような気がしました!

 

祐介さんの音は

クリスタルや木漏れ日の光みたいで

肉体をも透過しているくらい染み込みました!

本当に贅沢な経験をありがとうございます。

 

セッションが終わった後はすぐ言語化できなかったのですが、

終わった後の自分の変化としては地球とのつながりが強くもてた。

自己肯定感をもつことを後押ししてもらった気がする、

あとは平和だなーとか安心感が残りました。

 

途中の天王星のヒーリングの時は、

急に真面目に受け取らなきゃ、

背中を起こさなくてはと体勢を変えましたが

身体のチャクラがくるくる、

ぐるぐる熱いものが流れる感覚で熱くなりました😍

 

中庸、調和というワードは

わたし自身も今後の生き方において共感できるワードです!

ありがたくこの天王星のエネルギーを思い出し

活かせたらと思います!感謝です!

 

そして神社参拝もとっても素敵な経験となりました!

自分1人では辿り着けなかったかもしれないし、

たくさん素晴らしいスポットを案内してくださり

祈りの奉納を体験させてくださり本当に感謝です!

 

一緒に声を出した時に背中が熱くなったのにはびっくりしました!

教えていただいたカタカムナ♾️あわのうたも覚えます!

 

あとホワイトセージのお茶も美味しくて

販売して欲しいくらいです!笑

 

とても満足です!

音楽も早速購入しました🧚

自分がぶれそうになった時、癒しが必要な時、宇宙に想いを馳せる時、

祈る時、ヒーリングする時

あの時(セッション、ヒーリング)の感覚を思い出そう!ということができます。

なので今後も持続して効果を発揮するセッションだったと思います!

 

祐介さん、ひろこさんとのミオユニバースの活動も今後も応援しております✨✨

 

今度お逢いできたときは一緒に歌いましょう💫

 

 

ラオスのルアンパバーン

 

ずっとルアンバパーンだと思ってたけど

綴りを見たらルアンパバーンが正解のようです笑

 

1975年まではラオスの王宮があったこの町は世界遺産となっていて、

王宮も今は博物館となっています。

 

メコン川を眺めながら

ゆったりとした時間の流れに身を委ねる

 

 

ローカルの食事も美味しく、

オシャレなカフェやレストラン

チルアウトできる感じのお店もある。

 

 

 

 

発展という言葉も

いろんな側面があるから難しい

 

でも敢えて言うなら

ゴミの散乱した町よりも、

掃除されたクリーンな町が好き。

 

開発されたビル街よりも

自然が豊かに残ってる町が好き。

 

交通機関が縦横無人にあるより

歩いて回れるくらいの町が好き。

 

そういう意味で、かなり好きな町です。

 

この急足の旅の中で、最後に癒されるひととき♪

 

 

3日目からは一気に肌寒くなって雨模様。

 

風邪引いたのか喉を久々にやってしまった。

 

マッサージが日本と比べて激安なので

アロママッサージを受けてみたら、かなり良かった。

 

そして、宿に帰って昼寝をしてたら

外からギターの音が聞こえて目を覚ます。

 

僕らの部屋に面してる、宿の広場みたいな所で

誰かが弾いてるようなので、観に行ってみると

 

「君はこの部屋かい?君がギターを弾くのかい?」

と男性に声を掛けられた。

 

どうやら、僕が朝食後に喉痛いなあと思いながら、

ギターだけポロポロ弾いてたのを、彼は聴いてたみたい。

 

20分くらいドアの前で、ノックしようか悩んだ挙句、

息子さんに確認したら、やめとけ、

と言われて、その場は諦めたと笑

 

「ギターを弾いてくれ、

君のサウンドにはいろんなノートが含まれてて美しい」と。

 

嬉しいお言葉を頂き、全然声は出ないんだけど、

彼らカナダから来たファミリーと音の交流が始まりました。

 

彼はギターを制作したり、絵を描いたり、と

根っからのアーティスト気質で、

この旅に出る前に、家やすべてのギター、

あらゆるものを売って、根無草の状態で、

奥様と二十歳になる息子さんと三人で旅に出てきたようです。

 

やっぱり、そういう人と惹き合うんだな^_^

 

僕は声が出ないながらも、開き直って、

One pure smileとTwo choicesを相方と歌う。

 

そしたら、「美しい歌」と奥様が涙を流して伝えてくれました。

 

「あなたの声は、私のお父さんの声に似てる」

 

どうやら、彼女のお父様は、数年前に亡くなったそうですが、

世界中を旅して、クリスタルボウルなどを奏でながら

歌を歌っていたようです。世界を癒すために。

 

「父のような声質の人には、今まで出会ったことがなかった。

それは有名な歌手とかでさえも。。

でも、あなたは彼と同じものを持ってる。

世界を癒す歌。いろんなものが思い出されるわ」

 

その言葉を聞いて、そのお父様ともつながった感覚があって、

すごい祝福のエネルギー受けました。

 

最近は、いろんな執着が外れて、

自分が歌うことの意味すらもゼロに向かっていたけど、

その中で、このような方たちと出会い、

歌うことをやめるな!ただただ歌え!と言われてるようで、

本当に有り難いお言葉&出会いでした。

 

そして、いつのまにか他の宿泊者や

宿のスタッフのローカルピープルなども聴きに来て、

喜んでくれている。

 

僕がずっとやってきた

言葉を超えて、歌でつながる、ということ。

 

人種や国籍や宗教も超えて、心を開き、響き合う。

これを相方と体験出来たことが

何よりのギフトでした。

 

to be continued




 

 

追伸:

僕らは15日から19日、愛子様は17日から22日と

同じようなタイミングで愛子様がラオスを訪問されていて、

ルアンパバーンにも日帰りで来られたようです。ニュースで見て、嬉しくなりました。

 

素敵な笑顔と素晴らしい人間性。

愛と調和が広がりますね。

和多志のこころで世界に虹を🌈

 

 

 

タイのワットポーと王宮

 

【ワットポーの寺院でお祈り】

カンボジアとの停戦合意を停止するとタイ側が発表していたけど、

それ以降の交戦的な動きはまだないようで、少しホッとしています。

 

ワットポーとアンコールワットをつなぐようなイメージでお祈り

 

※この地で相方が受け取ったメッセージは一番下へ。

 

ワットポーはタイの寺院らしくかなり煌びやか。

寺院内のゴングも自由に鳴らしてOKでした♪

 

【タイ王宮とエメラルド寺院】

タイの王宮は黄金で満ち満ちていて別世界に迷い込んだかのよう

翡翠で造られた仏陀像のあるエメラルド寺院も黄金の袈裟をかけてました(写真NG)

そういえば、世界一周中に訪れたインドのブッタガヤでは

たくさんの国の寺院が連なっていたけど、

どこも豪華絢爛なものが多かった。

その中で、日本のお寺だけ、

木のぬくもりがそのまま感じられるような質素な造りで、

なんとも言えない落ち着きを感じたことを思い出します。

現国王がラーマ10世で

ラーマ8世までこの王宮に住んでいたようです。

非日常と日常

自分はどんな豊かさを求めているのか

改めて考えるきっかけになりました。

 

 

【カオサン通り】

昔はバックパッカーの聖地と言われていたけど

今はかなりカオスな感じになっていて

クラブみたいな爆音が夜中まで響き渡る。

 

そして、ニューハーフ?的な方達が

凄いハイテンションで踊り狂ってる様は

未知との遭遇というべきか、想定の上を行ってました。

 

ベトナムもそうだったけど

タイももっと田舎の街へも訪問したかったな

 

なんせ今回は弾丸なので、、🙏

次は待ちに待ったラオス編!

 

※ワットポーでのチャネリングメッセージ一部抜粋

広子チャネリングメッセージの全文はこちら

 

「インド、ネパール、ミャンマー、スリランカ、タイ

バングラディシュ、カンボジア、ベトナム、ラオス

マレーシア、シンガポール

このアジア一体の地域の調和がこれから先の地球にとって必要になります。

 

どの国々も調和し、お互いに協力しあう愛の意識で

このアジアから新たな息吹を起こしてゆく必要があります。

 

日本からはじまる大和の精神の調和がアジアに広がり

西洋に広がり、アフリカに広がり、そして多くの人々が

より精神性の高い意識で新たな現代社会を作っていく必要があります」

 

2025/11/13受信 未央広子 

2025年11月11日はアンコール・ワットへ。

 

20年前の旅で一番大好きだった

タ・プロームに再び行けるのもとっても楽しみ♪

 

そんなワクワクの明け方、現地の方から伝えられたのは

今タイの国境付近で地雷によりタイ兵士が負傷し問題になってると。

 

ニュースで調べてみると、

新たに設置されたと思われる地雷によりタイ兵士が複数人負傷したと。(タイ側の主張)

この件によって2週間前の停戦合意に関してタイ側から中止が発表されたとのことです。

 

地雷で負傷とは、果たして誰が設置したのでしょうか?

 

こういう時は戦争を引き起こしたい第三者が

トリガーを引いてることも想定しながら

国民同士が冷静にいることが最も重要だと思います。

 

いきなり緊張感が増してますが、

僕らが今回東南アジア旅に出ることになったのは、

「アンコールワット(カンボジア)とワットポー(タイ)にいく」

 

「タイとカンボジアの緊張に調和のエネルギーを届ける」と

相方が受け取ったことが発端だったので、ある意味納得。

 

自分たちは当初の予定通り、本日1111の日に、

アンコール・ワットで神域とされる第三回廊にて

王宮のエネルギーを復活させるご神事を執り行いました。

 

 

カンボジアの国としても、拡大・発展の成長エネルギーが加速し、

アンコール・ワットを訪れる世界中の人々にとっても、

アセンションに必要なエネルギーを受け取り、それぞれの新たな人生をスタートすることになる。

 

私たちも再誕生のエネルギーを受け取りました。

肉体とライトボディを大きくリニューアルさせるエネルギー。

この場所は地球の中でも強力な龍脈のパワースポット。

かつてはこの地で魂のイニシエーションが行われて、

宇宙と一体となった意識で人々が暮らしていたようです。

広子チャネリングメッセージ全文はこちら

 

 

そして、カタカムナ、One pure smile(チベットで生まれた歌)、

Two Choices(ルワンダで生まれた歌)を奉納。

 

歌ってたら気持ちが入って声が大きくなってしまい、

ちょうど歌い終わった後に係員から止められましたが、すべては完璧。

歌が終わるまで待っててくれて、ありがとうございます🙏

(寺院で音楽は基本NG)

 

大自然に囲まれたアンコールワットに後ろ髪を引かれつつ

その後はアンコール・トムとタ・プロームへ。

 

タ・プロームはベンメリア同様。

寺院と樹木が一体化した何とも言えない素晴らしい雰囲気。

再び訪問出来たことに心から感謝です。

 

 

そして、戦争障害者によるバンドの演奏も聴くことが出来ました。

とても美しい旋律は遠くからでも音だけで癒される。

音楽の力を改めて教えてくれました。




 

 

カンボジアに20年前に来た時は、

街中で片足や負傷した方を見かけることもありましたが、

今回僕らはマーケットで少し見かけたくらいで街中ではほぼ見かけませんでした。

多くの方の尽力また犠牲により地雷撤去が進んでるのだと思います。

 

新たな地雷を設置する必要のない世界を望みます。

それはカンボジア国民の皆さんも同じ気持ちのはずです。

 

明日からタイへ。

11/10@シェムリアップ

 

トゥクトゥクで市内を回ってもらいました

 

・カンボジア戦争博物館

内戦時代に使われた戦車や武器が展示されています。

敷地内の池で祈りの音を奏でたら、空がゴロゴロし始めて、

少し雨宿りできる木陰に移動したところ、晴れてるのにいきなりのスコール。

雨と共に祈りの歌を響かせる。

絶妙なタイミングだったので色々配慮してくれてるのか、

僕らは濡れずに済んだし、雨が止んだ後のこの場は見違えるほど軽くなりました。

 

 



 

・キリングフィールド

ポルポト政権下(1975-1979)での大量虐殺が行われた場所。

絵や写真で当時の様子を残しています。

現地の方のお話では、190万人とも300万人とも言われるこの虐殺により、

カンボジアの人々は深い悲しみを心に刻んでいる。

重要な知識人たちが亡くなってしまったし、

人口も大幅に減ったために国の発展も遅れてしまったとのこと。

 

現在では、お寺と併設されていて、祈りの場も設けられていました。

こちらでも歌の奉納。

 

 

・ワットボー(寺院)と市場にも連れて行ってもらいました。

シェムリアップの街は、あまりゴミも落ちてないし、

綺麗好きな国民性なのではないかと感じています。

 

 

現地の方のお話では、

今年の7月にタイとの国境で武力衝突があって、今は国境が閉鎖されてる。

それ以前はタイからの食料品の輸入など、交易も盛んだっただけに、

今の国民感情はタイから離れてるとのこと。

 

カンボジアの人々としては、タイ側から攻撃してきたという認識。

カンボジアの人口は1800万人近く。タイは7000万人近く。

カンボジアから攻撃するメリットが何もないと。

カンボジアの国民は平和を望んでいます。

 

僕の感覚では、マスコミの喧伝から分断が起きて、

戦争に発展するのは、世界中で行われて来た常套手段なので、

外からの影響に対して、いかに心をブラさないでいられるかが大事だと思います。

 

 

#シェムリアップ

#SiemReap

#カンボジア

#Cambodia