変化球を待ちながら -3ページ目

モチーフ 構成

今描いている絵は
ほのぼの食事風景風。
中央にはキャンドル。
スープとジュースとパンとメインディッシュ。



ただし、メインが手首だったりするのです。

女の子ばかりの塾なので割と不評(自分も女なのにw

構想段階ではもっと物的にはグロだったけど
逆にインパクトがないので
わりと大人しめに。


背景を赤で塗ってからだと柔らかめないろになるらしいのですが
途中の段階は結構気持ち悪い……orz

白銀にはなってないけど

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雪が舞い血ルナか(一発変換)今日も塾

嫁と姑

うちの母と祖母の力関係は
母>祖母なんですが

世間では逆が多い様子(-.-;)

嫁≒姑にはならんですかねf^_^;
うちは母がヒスのような躁のようなお人(自分は昔できたのよ発言が多い…)なのと
祖母が過保護&心配性&世間様が大事!なお人なので
中和されていいような気がいたしました。
ただ、揃って学校については煩かった(過去形)ですが

そんな訳で
学校について…が過去形になった理由を

※※※※※※
まぁ、単刀直入に言えば私が不登校になったのですよ。中学のとき。


………引いた?(・ω・;)

中学なんて半分以上行かなくても高校行けるし
今は大学受かりましたからね(^-^)/
いい経験したと思ってます。

行かなくなった理由はイロイロ。
部活強制参加の学校だったんだけど
部活の先輩と反りがあわなかった(シカトされてました)
クラスに馴染めなかった
親の教育方針が自分に合わない。
学校そのものに魅力が一切感じられない訳ですよ。

で、半ヒッキー1年半
3年のときはぼちぼち行ってました。

フリースクールにも行ったりしました。

進学はしたかったから軽く勉強してました。


なんつーか母は学歴重視の人間なんですよ。

父親は得意なものが1つあればいい、の一点豪華主義(違)なんで
遣りたい分野のために頑張れって感じなんですが。

ここしか駄目!みたいな理想があったようで……。

でも思いっきり逸れたら諦めてくれました(爆)

ごめんよ母上。
私の進学はあなたの人生の一部かもしれぬが
私にとってはもっと大きな幅を占めるのだよ。


そんで自分の好きな分野に行けるようになりました。

我が儘娘でごめんよm(_ _)m


でも良い経験したよ。本当に。
きっといつかはなんかの役に立つ。