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ヘドブログ(旧)

死神落下傘ことヘド・ゲインさんのQ極Z対オルタナティヴ育児日記。誤字・脱字は気にしないでほしい。

▼もうすぐGW。だけど俺の心は晴れない。なぜか?それはズバリ、抜歯が控えてるからだ。
右上の奥歯(親知らず)を抜きに行くんだけど、怖くて仕方ない。前に左上を抜いた時に そんなに痛くなかった ので、まあそれなりに安心はしてるけど、やっぱ怖い。前回がたまたま痛くなかっただけで、今回は死ぬほど痛いかもしれんしな。はあ、ヤダヤダ。


▼言わば不要なモンばっか買ってしまう。子供の頃からそうだ。 
例えば、あいかわらずAmazonなんかで注文しまくってるCDや、ブックオフで買いまくってる漫画なんて生活するにおいては不必要だ。無くてもよい物だ。もっと買うべき物が他にたくさんあるはずなんだよ。
俺が今、真っ先に買うべき物、う~~~ん。まずは『腕時計』かな。愛用していた腕時計が数ヶ月前に絶命してからというもの 仕事中だとか外出中だとか不便でしかたない。いちいちズボンからケータイを取り出す所作がメンドクサイ。そもそも時間に追われる仕事してんのに、腕時計してないのは社会人としてアウトだろう。  次に『ひげ剃り』。未だにT字カミソリを使ってる。いつも血を見てる。なので「電気シェーバーが必要だ!」と、4年ぐらい前から ずっと思ってる。安いのでも良いから 急いで買わねば。  あとは『カバン』とか『メガネ』も新調しないとダメな気がする。

つーことで、30歳を目前にして、そういう必要な物をちゃんと買いそろえて行こう!とか思い始めてる俺だ。 酒とかCDとか漫画とかオモチャとか、そんなモンにばっか金 使ってる場合じゃないんだよな。優先順位というものをシッカリと考えて行かなきゃならん。 もういい大人なんだから、ビシッとしよう。うんうん。

・・・とか言ってる側から、Amazonで Z(ゼット)とか、Alcestとか、Mission of Burmaの中古アルバムをポチってしまいましたったかたーーーん!



▼Nailsの『Abandon All Life』
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TERRORのギターの人がヴォーカルやってるハードコアバンドの2nd。カートバルー(converge) プロデュース。10曲で17分チョイなんだけど、内容はパンパンに詰まってる。激しいです。早いです。重いです。カッコいいです。

http://www.youtube.com/watch?v=ON4UaEmH5XM
Nails - "Abandon All Life"
▼ニコニコ動画へUPした動画。とりあえずpepeくんが見てくれたことだけは分かった。ありがとう。
んで、次はいよいよ『作業用BGM』的なものをUPしようと思うんだけど、連日、iTunesの画面と何時間も睨めっこしつつ、棚から色んなCDを出したり入れたり……なんかもうね、疲れてきましたよ。
しかし完璧主義な俺は 曲を流すと同時に、その曲が入ってるアルバムのジャケットなんかも同時に表示されるようにしたいんだけど、それも地味に難しい。てゆーか面倒くせえ!
一応、Macにデフォで入ってるiMovieってヤツを使って作成してんだけど、そもそも 俺、このiMovieってのを使いこなせてないんだよなぁ…。前途多難ですよ。己のメカオンチっぷりに 何度も落涙しそうになるぜ。
・・・おう。お前ら。あんまり完成度は期待すんなよな。
むしろ、小さい子供が頑張って親の似顔絵をクレヨンで描いた的な、ああいう感動を期待していただきたい。
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↑ 作業が思うように進まずイライラする俺(撮影:嫁)
NHK Eテレ「SWITCHインタビュー」出演 荒木飛呂彦 × 千住明
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これ面白かった。久々にテレビにかじりついてしまった。荒木さんのCDコレクションなんかも見れたりして、とにかく興味深かったです。
ちなみに 余談だが、この番組を見終わった後に一人で某リサイクルショップに行ったんだけど、そこで 番組内でも登場した『JOJOmenon』を見つけてしまった。なんともタイムリーな遭遇である。

JOJOmenon (集英社ムック)/集英社

¥1,200
Amazon.co.jp

ジョジョのカッコイイ絵だとか、荒木さんとクリント・イーストウッドとの対談だとか、「岸辺露伴gucciに行く」なる読み切り漫画?だとか、とにかくジョジョファン歓喜な内容盛りだくさんのマストアイテムらしいんだけど… それを発見する直前に、中古CDコーナーでKamomeKamomeの1stを買ってしまい、金銭的ピンチになっちゃって、泣く泣く購入を諦めました。  再訪したときにまだ在ったら 必ず買おうと誓って店を出ました。


▼某巨大掲示板のまとめサイトを見ていたら『イースタン・ユース吉野がネトウヨ批判』なるものを発見した。 俺は別に誰が右翼でも左翼でもどーでもいいし、どこの掲示板が炎上しようが知ったこっちゃない。そんな事より、イースタンユースを知らない人が多くて、それが ちょっと寂しかった。 中でも「けっこう色んな邦楽バンドを聴いて来たけど、イースタンユースって知らんわ」とか言ってたヤツには説教したくなったね。「人生、臍の緒を切るところからやり直せ!」とな。

▼この土日に一生懸命に勉強して とりあえず、ニコニコ動画へ作った動画をUPする方法だけは解った。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20653548?user_nicorepo
▼『セラフィム 2億6661万3336の翼』買った。読んだ。
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流石としか言いようの無いデッサン力。絵、上手すぎるです。 ストーリーも重厚で 最高。
でも、例にもよって未完なんだよなあ コレも。気になりまくる伏線回収もせぬまま…。
アホな俺は未完の作品だと理解しつつも、読み進んでるうちにその事実をすっかり忘れていて、最後のページに添えられた『未 完』で 「うわああ!そーいえば そうだった!」と悶絶してしまった。一応、それなりに区切りの良い所で終わってる感じではあるけどね。完結を拝みたかったです。無念。 でも、俺はこれをブックオフに持って行くような愚か者ではないです。


▼皐月賞。ロゴタイプ強かったですねえ~。終わってみれば1~4着が人気順の、しかもレコード決着。稀に見る名勝負でした。 レース前「今年の牡馬クラシックはレベル低いんじゃね?」と疑っていた俺は急いで死ぬべきだな。ホントすいませんでした。次の日本ダービーも楽しみすぎます。
しかし、そんな最中、カミノタサハラ(皐月賞、4着)の屈腱炎のニュースが…。無念、無念すぎるよ。



▼Amenraの『Mass V』
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漆黒の闇の中でキチガイが発狂してやがるが如しの絶望激重盤。春のポカポカ陽気の中で聴くのは大間違い。景色すら絶望に歪みやがる。 よし、死のう。

http://www.youtube.com/watch?v=bUGCXd0-tY0
Amenra - Boden
▼俺も実に現代人っぽく、将来に希望がもてなかったりする。
いろんな悩みがあって、毎日がすこぶる不安で、しかもそれが永遠に続くんじゃないかと思うと死にたくもなる。  でも「もしかしたら明日、凄く良い事があるかも」という期待もあったりするから厄介だ。

▼今日。我らが日本国の平和の象徴であり、また 俺の昼ご飯でもあった『鳩サブレー』がカバンの中でバキバキになって死んでいた。 不吉。
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▼先週。早朝、大きな地震があったけど、揺れた瞬間 マッハでCDやフィギュアを心配し、「とりあえず、なにも壊れてない」と安堵したと同時にエレガントに二度寝した俺は間違いなく父親失格。 嫁さんは息子2匹に毛布をかぶせ 必死に守っていたらしい。立派だなあ。

▼先週末。休日出勤して、ず~っと『ペンキ塗り』なんてな特殊業務をさせられていた。 上司に「こんなモン、業者に頼めや!」と言い放ち、そのバカっ面にマッハ突き(音速拳)をねじ込んでやりたい気持ちMAXだったけど、大人しくハケを握り 無言でぬりぬりした。
ポカポカ陽気の中 シンナー臭を嗅ぎ続けるのは至極デンジャラス。途中で目の前がチカチカして、意識が朦朧になりました。怖かったです。
作業も中盤に近づくと、コツをつかんだのか、塗りが凄く上手くなっていた。…でも さすがに飽きた。
なので、俺のアーティスティックな感性をここぞとばかりに爆発させ、壁に『大東京帝國』と大きく書き殴ったりして遊んだ。すげぇ怒られた。
▼今日は牡馬クラシック第1弾 皐月賞
俺は皐月賞が好きだ。てゆーかクラシックが好き。“ 生涯一度きりの夢舞台 ”ってのにロマンを感じまくります。 ダビスタやってても、天皇賞や有馬記念は意外といっぱい勝てるんだけど、クラシックはなかなか勝てないんだよね。すごく難しい。どんなに強い馬でも、取りこぼせば二度とチャンスが巡ってはこないのです。
「競馬、わかんねーよ!」ってヤツラに、解りやすく野球で例えるならば、「この先、ダルビッシュがどんなに活躍しても もう甲子園には出場できない」って感じですよ!… …んん。我ながら喩えがヘタだな。  まあ、とにかく俺はクラシック三冠が好きなのさ。
(あ、ちなみに皐月賞。俺の本命はロゴタイプです。理由は外国人ジョッキーだから)


▼俺は人間嫌いだ。お馬さんを筆頭に動物さんは大好きだけど、人間は腹の底から嫌い。 ガキも、女も、神父も、妊婦も、皆殺しにしてやりたい。墓でこの世をうめてやりたい。掘っても掘っても足りないくらいに。 そんなダークエンジェル仙水みたいな考えの俺だけど、『探偵ナイトスクープ』を観てると人間も捨てたもんじゃないなあ とか思う。人間の温かさ、優しさ、面白さ、美しさを見せてくれる そんな番組だと思うのです。至高ッ。


▼最近、ヒマなので。
近々、ニコニコ動画に 所謂、『作業用BGM』ってなノリの動画をUPしようかな?なんて思ったり思わなかったりしています。 俺がバリバリのリア充で、誰とでも「うぇええええいw」みたいなノリで接する事のできる行動的かつ社交的な人間ならば、クラブを貸し切ってDJなんかやったりするんだろうけど、ネクラでキモイ俺が たくさんあるマイCD/レコードコレクションを皆さんにお耳にお届けする術は、もはやニコニコ動画しかねえ!と、思った次第なので御座います。
これにより「いや 別に お前のコレクションなんて聴きたくねえよ。独りで部屋の隅で聴いてろや!田舎モンの低所得者が!死ね」と悪鬼の形相で怒り狂う方々もおられると思いますが …だってやってみたいんだもん。
つーことで、興味ある!ってヤツだけ視聴しろや。乞うご期待。

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「最高にハイでファンキーかつゴキゲンな選曲で お前らの脳髄をスプラッシュさせてやんよ!」
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前回 お伝えした『会社の変人くん』の話。その続編。てゆーか完結編。
結論から言うとクビになるそうです(契約上、あと1ヶ月はいるらしいけど)。過去にもクビになった人はたくさんいたけど彼(以下、Hくん)ほど早くにクビ宣告された人は初めてでしょう。新記録です。

今日、Hくんとコンビを組まされていたTさんに色々と話を聞いたんですけど、この短期間にも数々の伝説を生み出していたようです。
まず『上司にいきなりのタメ口』。ある部署のお偉いさんに初対面でいきなり「オッス!」って言ったそうです。続けざまに オラ悟空!って言いそうな勢いだったそうな。周りにいた人はみんな絶句したそうです。
次に『ケンカ』。同僚、先輩、上司、大事なお得意様 etc… この短期間でたくさんの人とモメたそうです。って聞くと、凄いチンピラっぽい人や「怖い兄さん」的なイメージを抱くかもしれませんが、Hくん、パッと見は普通の人なんです。普通すぎるぐらい普通なんです。だからこそ余計にに不気味なんです。そんな好戦的な感じには見えないのです。
そして『奇行』。これは俺も被害にあいました。目の前で、いきなり「マクドナルドのポテトは美味い!」と叫ばれました。その他にも、突然、キョロキョロしながら走り去ったり(← 説明しにくいw)、物陰に隠れて、近づいてきた人に「ばあ!」とか言って驚かしにかかったり。 俺の後輩は「僕をウンコを見るみたいな目で見るな!」と怒鳴られたそうです。とにかく変です。S級の変わり者です。怖いです。
そして、なによりも一番怖いのが『高学歴』。Hくん、実は地味に高学歴らしいです。英語なんかもペラペラ(!)だし、喋る言葉なんかも妙にインテリジェント。所謂、「馬鹿と天才は紙一重」タイプの人なのかもしれませんね。
あと『反省しない』。これがクビになった最大の原因だそうです。もめ事を起こし、上司に呼び出され本気で怒られていても、反省しないどころか、逆にフンゾリかえっていたそうです。Hくんの辞書には「素直に謝る」という文字はないようです。常に横柄な態度です。あと、妙に元気です。
んでトドメに『ホモ』。Hくん ホモらしいです。うん。いや、まあ それは別にいいけど。

・・・とまあ、他にもまだまだあるんだけど、以上が基本的なHくんの素性です。現在は全ての人に無視されているそうです。なんか可哀想な気もするけど、仕方ない気もする。 とにかく凄く変わってます。

で。Hくん。なんか、どっかの派遣会社の紹介でウチの会社に来てるらしいんだけど、聞く所によると、実は他の会社でも色んな問題を起こしてきたらしくて、今まで色んな所を、色んな形でクビになってきたらしいです。とある界隈では、そこそこ有名な人なんですな。


あと、さっきからHくんって言ってるけど、Hくん、40才なんだけどね。<おわり>
▼例のOasisをパクったバンド。ファンの必死の擁護も虚しく あっさり謝罪しましたね。謝罪文が安倍なつみっぽくて面白かったです。さらにOasisだけじゃなくAudioslaveなんかからもパクパクしていたみたいです。わはは、全部バレてやんの。
海外からも相当なバッシングを受けたらしく、特にパクられたPV制作者の怒りは凄まじかったです。「やつらは非創造的な吸血鬼だ!」とか言ってたもんね。激おこプンプン丸ですよ、今 流行の。
まあ、薄っぺらいクソバンドがどうなろうと、もはや どーでもいい事ですけど。


▼なんとなく今、思い出した話。
2ヶ月前。Convergeのライヴを見に行った時。梅田Akasoに到着して、とりあえず酒でも飲もうと思い、カウンターに行き「氷結果汁くださーい」って言おうとしたら、俺と全く同じタイミングで注文をしようとしたトリンドルにソックリな外国人の女の子がいて、お互いに「あ、お先にどうぞ」「あ、いえいえ。お先にどうぞ」「あ、いやいや、大丈夫ですよ」みたいな、変な譲り合いになっちゃって  …と、いう素敵な思い出話。 
(日本語上手だな~)と思う以前に、(こ、コンヴァージ好きなんだな…)と驚いたね。

あ、ちなみにそこから仲良くなったりは 無かったよ。乾杯☆ぐらいすりゃあ良かったかな…。



▼soraの『灯台の上で待つ』
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東京八王子を拠点に活動する4ピースバンド。1stにして最終作。元々は激情ハードコアやってたらしいんだけど、このアルバムは絶叫皆無な素敵メロディー満載の作品になってますよ。名盤だと思う。

http://www.youtube.com/watch?v=meHByldMKv0
sora "灯台の上で待つ" Release tour movie
▼Mステに出た新人邦楽バンドが海外ミュージシャンのPVを丸パクリし、ついでにOasisの「 i hope, i think, i know 」もパクった云々の話。
なるほど、たしかにPVは言い訳できないレベルですけど、曲はどうだろう。う~ん…ギリギリセーフな気がしないでもない。偶然なんじゃないのかな?
…と、思ったけど、この人たち バンド名もOasisの曲名から拝借してんだな。ああ、こりゃあ、クロっぽいぞ。はいアウト~。 インターネットが普及しまくってる時代に、なんでこんなすぐにバレるような事すんのかねぇ。今流行の炎上商法の一種なのかな?

あ。パクリで思い出したけど この間TVにオレンジレンジが出ていたよ。久しぶりに見たわ。失礼な話 とっくに解散してると思ってました。でも そんな俺より、それを一緒に見てた嫁さんの方が失礼だよ。だって、「ヴォーカル3人になってんじゃん」とか言ってんですもんね。いやいや、ヴォーカルは元から3人だっつーの。


▼最近、うちの会社に入った新人アルバイトさん(♂)がまぎれも無い変人。早くも話題の人になりつつあります。
一応、バカでもないし、悪いヤツでもない。けれど、変わり者すぎるんです。俺は初対面でいきなり「マクドナルドのポテトは美味い!」ってハイテンションで言われましたよ。シュールな笑いのつもりなのかな?最高にイラっとしました。社外なら髪の毛つかんで引きずり回してるところですけど、まあ、一応、明日から一緒に働く仲間ですからね…。とりあえず「は?」とだけ言っておきました。 悪いけどエキセントリックなのにつまんない人は嫌いです。


▼envyのチケットの件。友人のコウゾーくん(伊丹市在住)が買い取ってくれる事になりました。久々にコウゾーくんと会えるのは楽しみです。前に会ったのは たしかeastern youthのライヴに行ったときかな?丁度、一年ぶりぐらいだな。
▼今から20年以上も昔の事、メジロマックイーントウカイテイオーという馬が春の天皇賞で対決する事になって、『世紀の対決』と銘打って大盛り上がりした事がありました。特番なんかも作られたそうな。(結果、マックイーンが勝ちました)

で、今年の天皇賞。「実現すればマックイーンVSテイオー以来のビッグマッチやでえー!」とも言われていたオルフェーヴルVSゴールドシップですけど…どうやらオルフェーヴルは回避だそうです。世紀の対決は宝塚記念までおあずけです。
ゴールドシップが怖い だとか、3200mが不安 だとか、そういう理由での回避じゃないのは言うまでもなく(いや、少しはあるかもしれないけど)、陣営の最終目的は、あくまでも『凱旋門賞 制覇』なんでしょう。もう、そこまでやるんなら絶対に制覇してもらいたいですね。もう日本馬初の快挙はオルフェーヴル意外に考えられません。俺はすでにそんな気持ちです。10月のロンシャンが早くも楽しみです。

あと第73回 桜花賞。勝ったのはアユサンでしたね。
かつてブエナビスタ(スペイン語で絶景)だとか、ジェンティルドンナ(イタリア語で貴婦人)だとか、オサレな名前の馬が優勝したレースですけど、今年はアユサンです。変な名前です。どこのアユさんだよ。まさか浜崎あゆみ? 気になってJRAのホムペで調べたら…
アユサン 馬名意味『人名より+呼称』」って…いやいや、その人名が誰か知りたいんだよ。


▼こにあいだ、とうとう次男坊(0さい)が寝返りしました。長男の時よりも早かったですね。早熟型なんですかね。
「ころん」ってな具合に上手に回転しましたよ。その姿はヒース・ヒーリングをスピニングチョークで屠るアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラを彷彿とさせました。
一方の長男(2さい)も大成長しました。今まで「パパ、会社」だの「ママ、ねんね」だの、2語までしか喋れなかったんですけど、この間 とうとう3語 喋りました。その記念すべき3語とは・・・

「おっきい、う~ん、でた」