で。会社のおばちゃんがプレゼントにと、お菓子やら栄養ドリンクをくれました。 毎年くれます。感謝!
世の中、マジで(いや、マジで)ぶち殺してやりたいカス野郎ばっかだけど、おばちゃんのような優しくて立派な人もいるのだと思うと、なんだか泣けてきます。
誰もが自分の事だけで精一杯で、他人の事なんか気にかけてられんってな この暗黒の時代に、おばちゃんは 俺たちのような下っ端みんなにプレゼントをくれます。みんなの誕生日をカレンダーに記入し、当日になると「がんばるんやで!」という励ましの言葉を添えてプレゼントをくれるのです。
俺が将来、魔族として覚醒して、人々を恐怖のドドスコに陥れるような殺戮の怪物になったとしても、おばちゃんだけは殺さないと思います。「・・・・ォ・・・オ・・・おば・・ちゃ・・ン・・・」とか言いながら、勢い良く振り上げた拳をゆっくり下ろすと思います。そして、一瞬だけ優しい目になって、そのままどっかに走り去って行くと思います。
▼今日、長男(2さい)が憧れのオフロスキーに変身した。

↑ 恍惚の表情で鏡に見とれる我が息子。
amazonにて3000円ぐらいで買ってもらったそうだ。いいねえ~。可愛いねえ~。わっはっはっは!・・・・・・いや、今日は俺の誕生日なんだけどね。
オフロスキー









