こんばんはお疲れ様です、ベース大好き芸人であり下手の民の鴉です。

今日はそんな私にぴったりな日ですねぇ♡(´˘`*)エヘ

(最近、ドラマーの推しが多いのはナイショ☆)


…という冗談は置いといて。

私がベース大好き芸人になった話を。

それは12年前、札幌のローカル番組であるブキウギ専務のファンの集いで観た、THE TON-UP MOTORSの長谷川雄一さんというベーシスト様との出会いからでした。


その当時はHipHopを聴いていた時期で、他ジャンルとの接点が無い状態でした。

その時に観たバンドは格好良く、特にベーシスト様が輝いて見えました。


それからは下手が定位置になり、自然とベーシストを見る事が多くなりました。

活動休止とか解散とか脱退とか…色々ありながらも、今もベーシストを追いかける日々を過ごしています。


私は、推しベーシスト様の事を話す前には、必ずと言って良い程そのベーシスト様の相棒であるベースの話をしてしまう癖があり、少し面倒くさいタイプのヲタクでもあります(笑)

(話を聞いてくれる皆様には感謝しかないです( ノ;_ _)ノ)




そしてこれは、先日Twitterのアンケートの結果により描いた、⑨㍉のベーシストである中村和彦さんです。

(この方の相棒である「無題」も格好良すぎるのでオススメ)(マイクの位置が低いのが特徴)(煽る姿もシャウトする姿も格好良いよ)


鴉のベースの日でした(散文失礼しました)

今回は、

9mm Parabellum Bulletのボーカル・ギターの菅原卓郎さんを描いてみました。


色んな姿での活動をしている卓郎さん。

曲調や歌詞で声音も違って聞こえる卓郎さん。

そんなイメージを伝える為に、服の下の方を七色に塗ってみました。

ちなみに、Tシャツの柄はオリジナルの[一方通行]という意味のマークです。


[加工なしver.]


[加工ありver.]