JomaLIVE -3ページ目

JomaLIVE

家族、健康、音楽、政治、3日坊主の日記です

 

 

 

 

 

 

【速報】トランプ大統領がトゥルー・ソーシャルに投稿。 

たった今、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領との2時間の電話を終えました。非常に良い結果だったと思います。

 

ロシアとウクライナは、即座に停戦に向けた交渉を開始し、さらに重要なことに、戦争の終結に向けた交渉を始めます。

 

その条件は両当事者間で交渉されることになります。なぜなら、彼らだけが他の誰も知らない交渉の詳細を知っているからです。

 

会話のトーンと精神は素晴らしかったです。もしそうでなければ、今ではなく後で言うことになるでしょう。

 

ロシアは、この壊滅的な「血の海」が終わった後、アメリカとの大規模な貿易を望んでおり、私も同意します。

 

ロシアには膨大な雇用と富を生み出す大きな機会があります。その可能性は無限大です。

 

同様に、ウクライナも国を再建する過程で貿易の大きな恩恵を受けることができます。

 

ロシアとウクライナの交渉は即座に始まります。

 

私は、プーチン大統領との電話の直後に、

ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領、

欧州委員会のウルズラ・フォン・デア・ライエン大統領、

フランスのエマニュエル・マクロン大統領、

イタリアのジョルジャ・メローニ首相、

ドイツのフリードリッヒ・メルツ首相、

フィンランドのアレクサンダー・スタブ大統領にその旨を伝えました。

バチカンは、教皇を代表として、交渉の開催に非常に興味を示しています。

 

プロセスを始めましょう!

 

 

 

昨日はイギリスのスターマー首相が突如、移民に対して厳しくなりましたが

 

フランスのマクロン大統領もウクライナ支援の旗手から、梯子を外したようです

 

 

 

日本のオールドメディアとXでは、世界の出来事の報道が180度違うようですが(;^_^A

 

テレビ(ロシアは悪、戦争も終わらせない。ウクライナは被害者)

X(ゼレンスキーはEUの戦争屋の傀儡。いやでも戦争を終わらせない)

 

 

 

 

 

一方トランプ大統領はサウジアラビアなどで世界の救世主として熱烈歓迎を受けているようです

 

 


 

 

トランプ大統領はノーベル平和賞を取るだろうとの下馬評も

 

日本が変わるのは、すべてが終わった最後だとの声も聞かれます

 

 

イギリス、スターマー政権が、トランプ政権と関税問題で世界最初の合意国となった直後、突如として移民問題で「極右」に路線変更か?!

 

 

 

 

 

 

もしイギリス・スターマー政権が脱グローバリズムで、自国ファースト、右派ナショナリズムへの方向転換になったら世界も大きく影響を受けることになりそうですが、はたして!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんと岸田前首相が国民民主の玉木氏を首相候補と言ったとの事

 

Xでは麻生グループが推してくる高市早苗さんを首相にしたくない一念で玉木@国民民主党を前に出すらしい。

 

 

 

玉木氏も野党でありながら自民党と戦う気はないとのこと

 

馴れ合い野党はわかっていますが、これでは連立並みの話っぷりですね

 

 

 

 

自民、公明、立憲、国民、維新、、そしてれいわも何やら怪しい雲行き

 

 

各党、もちろん押せる人はいますが、党首が大筋でグローバリズム・棄民政策の香りがします

 

 

ということで、反グローバリズムの私としては「比例」は参政党一択となりそうです