「ステラ」
作詞・作曲・編曲 Dixie Flatline
唄 Mew
歌詞↓
たとえば過去のある地点に あなたを戻してあげましょう
愛が失われる前の 星の瞬くあの丘に
なんて変な夢 こんな深夜3時に起こされて
眠れなくなって コート取って 階段駆け下りる
なんとなく避けてた 神社灯籠 すり抜けて
夜を見下ろす公園 直前で足が止まる
胸が苦しいよ こんなに時が経っても
あの日あの時交わした 言葉の鎖
綺麗だよ 見えるかな 不意に零れた
言葉は解(ほつ)れていく 夜の向こうに消えてく
星空が 落ちてくる
澄み切った 冬の街に
凍えたとき 繋いでくれた 暖かいその手の温もりも
日が暮れるように 少しずつ 胸の中から消えていったの
そうね ずっと前に済んだ そんなこんな終わりの終わり
君の居ない世界も すっかり慣れたけど
思い出したくないよ そんな事分かってるのに
なんで二人で来た こんな場所にひとりきり
心が消せないの 壊れてしまいそう
大事な大事なものを 無くしてしまったの
遠く離れて 全て終わって 気づいたの
君は今どこにいるの もう忘れてしまったの
星空が 落ちてくる
澄み切った 冬の街に
君と喧嘩してさ 君とキスしてさ
君と抱き合って眠りたい
君と笑えないと 君と泣けないと
歩き出す先なんてどこにもない
胸が苦しいよ こんなに時が経っても
あの日あの時交わした 言葉の鎖
綺麗だよ 見えるかな 不意に零れた
言葉は解(ほつ)れていく 夜の向こうに消えてく
消せないの 秘めた願いを
消せないの 星に願いを
消せないの 秘めた願いを
消せないの 星に願いを
「でも会えなくて…」
作詞:kk2
作曲:kk2
編曲:kk2
唄:GUMI
暗くて怯えていた
明日が見えないから
君へのメールはすぐ
送らず閉じた
強がりでわがままで
いつも泣いてばかり
どうして君は平気なの?
私は必要ないの?
繰り返す声
届かない想いは虚しく
響いて消えた
少しだけでもいいの
君に会いに行きたいよ…
駅のホーム 似た声や
流れる匂いにさえ
また君を観てしまうんだ
ほんとにバカだね私
何度泣いたって
君はもう隣に居ないの
分かっているよ
だけどもう一度だけでいい
聞かせて「好きだよ」って…
あの日の二人 約束
覚えてる?
私のこと
幸せにしてくれるって
君は言ったよね
繰り返す声
届かない想いは虚しく
響いて消えた
少しだけでもいいの
君に会いに行きたいよ…
何度泣いたって
君はもう隣に居ないの
分かっているよ
だけどもう一度だけでいい
聞かせて「好きだよ」って…
ずっといつまでも
君のこと好きじゃいけないの
分かっているよ
せめて夢の中だけでも
いいから抱きしめて…
聴いてみてね~
作詞・作曲・編曲 Dixie Flatline
唄 Mew
歌詞↓
たとえば過去のある地点に あなたを戻してあげましょう
愛が失われる前の 星の瞬くあの丘に
なんて変な夢 こんな深夜3時に起こされて
眠れなくなって コート取って 階段駆け下りる
なんとなく避けてた 神社灯籠 すり抜けて
夜を見下ろす公園 直前で足が止まる
胸が苦しいよ こんなに時が経っても
あの日あの時交わした 言葉の鎖
綺麗だよ 見えるかな 不意に零れた
言葉は解(ほつ)れていく 夜の向こうに消えてく
星空が 落ちてくる
澄み切った 冬の街に
凍えたとき 繋いでくれた 暖かいその手の温もりも
日が暮れるように 少しずつ 胸の中から消えていったの
そうね ずっと前に済んだ そんなこんな終わりの終わり
君の居ない世界も すっかり慣れたけど
思い出したくないよ そんな事分かってるのに
なんで二人で来た こんな場所にひとりきり
心が消せないの 壊れてしまいそう
大事な大事なものを 無くしてしまったの
遠く離れて 全て終わって 気づいたの
君は今どこにいるの もう忘れてしまったの
星空が 落ちてくる
澄み切った 冬の街に
君と喧嘩してさ 君とキスしてさ
君と抱き合って眠りたい
君と笑えないと 君と泣けないと
歩き出す先なんてどこにもない
胸が苦しいよ こんなに時が経っても
あの日あの時交わした 言葉の鎖
綺麗だよ 見えるかな 不意に零れた
言葉は解(ほつ)れていく 夜の向こうに消えてく
消せないの 秘めた願いを
消せないの 星に願いを
消せないの 秘めた願いを
消せないの 星に願いを
「でも会えなくて…」
作詞:kk2
作曲:kk2
編曲:kk2
唄:GUMI
暗くて怯えていた
明日が見えないから
君へのメールはすぐ
送らず閉じた
強がりでわがままで
いつも泣いてばかり
どうして君は平気なの?
私は必要ないの?
繰り返す声
届かない想いは虚しく
響いて消えた
少しだけでもいいの
君に会いに行きたいよ…
駅のホーム 似た声や
流れる匂いにさえ
また君を観てしまうんだ
ほんとにバカだね私
何度泣いたって
君はもう隣に居ないの
分かっているよ
だけどもう一度だけでいい
聞かせて「好きだよ」って…
あの日の二人 約束
覚えてる?
私のこと
幸せにしてくれるって
君は言ったよね
繰り返す声
届かない想いは虚しく
響いて消えた
少しだけでもいいの
君に会いに行きたいよ…
何度泣いたって
君はもう隣に居ないの
分かっているよ
だけどもう一度だけでいい
聞かせて「好きだよ」って…
ずっといつまでも
君のこと好きじゃいけないの
分かっているよ
せめて夢の中だけでも
いいから抱きしめて…
聴いてみてね~