ある程度、個人的な想像も含まれますが、藤澤竜也の業務放棄パターンとしては、
・前金として工事代金の半分(半金)を振り込ませる
↓
・他の現場での支払いを行う(この半金を使う)
↓
・今の現場の工事を進めつつ、次の仕事をとってきてその前金で下請に払う
のルーティンなわけですが、彼は女関係でも揉めて、その間に長野の諏訪だか松本の実家から金を借りて手切れ金を支払ってる経緯があり、その頃から現金がなかったのかな、という想像もついてます。
その頃からちゃんと疑えば良かったのですが、本人にもLINEで「会社が潰れるのか?」と聞いても「大丈夫です」としか返答がないので、信じるほかありませんし、すでに半金は払ってしまっているので施主として出来ることはありませんでした。
そして連絡がきても、こんな感じで逃げ始めます。以下LINEは藤澤竜也本人のテキストそのままです。
↓
ご迷惑お掛けしまして申し訳ありません。
日程確定後ご連絡させて頂きます。
早急に対応出来るように致します。
誠に申し訳ありません。
↑
こちらは弁護士にも提出済の証拠資料となっておりますが、今後、藤澤竜也に仕事を依頼される方、もしくはすでに発注している方は、このやりとりが始まった場合は要注意です。