お休み

昨日は憲法記念日だったんですねい

96条を改正するというのが次の参院選で問われるそうな


憲法改正も必要であればするべきだと思います。
しかし、この度の96条は変更は
どう繕ったって改憲し易くしたいってのがあるとおもうんですが。

まずそこからっておかしくないですか

本当に必要な変更であれば
どんなハードルがあろうとも
変えられるのでは?
というか、ハードルが高くてもそれを乗り越せるだけの、
説明とか納得させる必要じゃないですか?
所詮多数決なんだから全員は説得出来なくても良いじゃない。
それも不可能なのですかい

そう言うのは理想ですか

法律はどんどん国会で変わって行くのです。
日々の生活に直接影響してくよねい。

にとっても重要なお仕事を、
国会も内閣もしてくれてると思ってるよ

その中で良くしようとしたら
憲法の決まりがが邪魔して、
この部分がこのようにおかしいから
その為に、この憲法を
こう改正しましょう。
その説明があって、
納得をさせてこその政治ではないのでしょうか?
そういう手続きを何故しないで、
まず変えるのラクチンにしようぜってなるの?

国民に改憲の必要性について考えさせるならば、
もっと直接的な議論をするべきだし、
民意を問い易くするというのには値しないと思う。
議員を選ぶのも国民じゃないの

国内の政治に関しては、
本当に必要な事は直接的に進むべきだと思う。
まずは96条じゃなくて、
本当に9条とか具体的に改憲したいならば、
まずそのメリットとデメリットを説明するのが先じゃないのかしら。
とか言ってもね。
所詮

はじゃあといって、
何か運動する訳でもないのです。
せいぜい選挙の際に自分なりに考えて投票するくらい

匿名を笠に着て批判するだけっていうのは、
ちょーかっこわるい

そんな訳で簿記だけじゃなくて憲法とかもお勉強しよう

とか、そんな事してるから資格試験も間に合いません
