本日、東京国際映画祭の
台湾シリーズで、成功補習班を見てきました。
アレよ、予備校ってやつね…
予備校時代に、英語の教師に影響を受け、
生きる意味を、人生とはを
学んだ貴重な経験を映像に残した。
まあ、内容は、ゲイとか
女装趣味の方が、
どのように目覚めていくかなのだけど、
明るく、楽しく描いており
爆笑した。
ランジェロンは、監督だけど、
一昔前は、テレビドラマで俳優をやっており、
元アイドル![]()
カメラ目線も、ファンサも、
的確だよ![]()
映画で描かれてある恩師は、
2005年の東京国際映画祭に来ており
映画監督だった。
2018年に亡くなったとか…
ランジェロンも、二作目のこの映画で
恩師への思いを昇華させるため、
映画にしたようだ。
わかるわかる…
私、会社に忘れてきたACアダプタを取りに行くために
出社したのに、
今度は会社スマホを忘れるという失態![]()
会社にスマホを取りに行って戻ると
ランジェロンさん、
握手、サイン、撮影会をしていらっしゃった。
外で…
並びましたよー
でも、ツーショット撮る頃には、
突風が吹き、写真は、
髪の毛が逆立っている![]()
浮気するな.かしらね。![]()
追伸
劇中、吉川晃司のモニカの曲が流れていて
それは、レスリーチャンがカバーして、
歌っていたことを、初めて知った。
QAタイムで、白人さんが、
モニカを、映像とマッチしていて、
効果的でよかったと言っていて、
なんだか嬉しくなった。
























