このどんぐり村の近くには、有名な “そば打ちの神様”と言われている高橋邦弘名人の蕎麦店「達磨 雪花山房」があります。
豊平流三段位の認定会は、年に一度の開催ですが、今回の認定会出場者は46名で、今までで一番多い参加者だそうです。
そして、浅口そば打ち倶楽部金光から、2名が出場しました。
第六組の審査の様子です。
15番は同じ倶楽部のMさん、捏ねの最中です。
右からMさんに厳しい眼差しを送って方が、審査委員長の名人です

審査終了し、ギャラリーの皆さんに打ち終えた蕎麦を見ていただいています。
浅口そば打ち倶楽部金光より出場したメンバー、特に小生は、そば打ちの最中、緊張で問題部分もあり、発表までたいへん不安でしたが、2名とも、無事三段位に認定されました

応援のために駆けつけてくれたKさん、Sさん、はじめ、特訓していただいた浅口そば打ち倶楽部のK師範に、感謝・感謝です。
ありがとうございました。