生きてます。




あてはめばとぅん


思い付く人を当てはめてね☆
シークレットにしてもかまわんよ(^O^)




01.神那
02.ララさん
03.まもも
04.庵
05.玲くん
06.あいん?
07.黒崎?w
08.あいん
09.まもも
10.ララさん
11.柊
12.撫子
13.ななな
14.黒崎
15.連とか?
16.庵w
17.誰だ……
18.柳
19.庵
20.連
21.ハヤテww半分嘘
22.風っち?いや違うか…?w
23.まもも
24.Kさん
25.庵
26.みさちゃんwww
27.黒崎かな
28.まももくんとか?w
29.柳
30.ハヤテw
31.神那
32.風っち←
33.えー?じゃあ、まもも
34.なんだこれwwんー、じゃあ病んでるの見たことないKさん
35.みんな。いつも優しくしてくれてさんきゅーなw


お疲れ様でした!



シークレットにしてみたw
知りたかったら言ってw

ってことで、せいぞーんほーこぉーく!w


生きてる、俺生きてる←


最近は暑いなー、溶けそうだ。


そういやぁ、パソ子はフェイントだった事を知ったorz

※俺のやる気はログアウトしました※


いや、頑張るけどさ?ナチュラルに


よっしゃ、5時間頑張りますかっ


んじゃ、またw



.


2.




「ふざけてんの?」

「真剣ですが何か」

「……それが?真剣?」

「そうだけど?」


ちえちゃんがこめかみを押さえて私の手を取った。
そして宣言。


「あたしっち行くわよ」

「え、なんで?」

「………あんた、出会う気あんの?」


出会う気?誰と?


「将来の彼氏候補と、よ!」

「ないよ~。やだなぁ、ちえちゃん。ちえちゃんが無理矢理私を誘ってるんだから、あるわけないって」

「…だから?だからジャージで来たわけ………?しかもビーサン」


ちえちゃんが私の外出着、もといジャージをゴミでも見るかのように見た。

割と綺麗なやつにしたのになぁ。

ちなみにビーサンとか新品なんだからねっ!






ちえちゃんは家に着くなりタンスから服を数着出し、私と交互見比べてから一着の服を私に押し付けた。

無言だけど、多分着ろってことなんだろう。

ジャージと違いヒラヒラしててくすぐったい。

つーかウザい………


服を着ると、ちえちゃんは私を椅子に座らせ、化粧を施した。

それは時間にして約3分。
これはちえちゃんが手抜きをしたのではなく、きちんとやった上で、だ。

つまりは、ちえちゃんがかなりの化粧の腕だということである。


「わぁお、私じゃないみたぁい」

「でしょ?あたしの腕にかかれば干物も潤いを取り戻すってもんよ。」


鏡を見て感動していると、ちえちゃんが自慢げに笑った。
そしてその笑顔のまま、私の手を再び取り、道との遭遇に向けて歩きだしたのである。

半ば引きずられるようにして。







「ちー!」

「亮、ごめん、待った?」

「いや、みんな今来たとこだから平気」

「よかった」


髪がツンツンした人に、普段、全くと言って良いほど柔らかい表情を浮かべないちえちゃんが、微笑んだ。

ぅえ!?こんなんちえちゃんじゃない!!

ちえちゃんの肩を揺さぶろうか真剣に考えていると、ツンツンの人がこちらを見た。


「ちー、この子が干物っ子?」

「そー。」

「確か、萌ちゃんだっけ。干物には見えないなぁ。」

「これでもさっきまでジャージで来ようと思ってたのよ?」


ちえちゃんの補足に、爽やかに笑うツンツン人。

誰…………?

私の戸惑いに気づいたのか、ツンツン人はちえちゃんを指さした。


「ちーの彼氏、真山亮(サナダ ヨリ)です。よろしくな、干物っ子」


ニカッと笑うツンツン人。
悪い人ではなさそうだ。


「じゃあ、中入ろーか!」


ツンツン人の掛け声で、ついに私は魔窟に足を踏み入れた。




To Be Continued...




す、進まねぇwww
相手方が出ねぇwww

むしろ、ちえ彼が出たwww
ちなみにちえ彼は垂れ目



知り合いにイメイラたくさん描いてもらったw

絵がうまいって良いよなぁw

ちなみに名前も考えてもらったw


ダメな俺www


そして、女主人公辛いwww
んー、文章力ないなぁ、俺w



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