ふらっと入ったメガネ店の若い男性スタッフさん。

多分20代。


子どもが病み上がりで学校休んだので、ラーメン食べた後、近くのメガネ屋さんに一緒に入った。


メガネ作りたいけど、どういうものがいいのかわかんなくなってて、少しだけ物色したくて。


入るなり近づいて来たので、こちらから「こんにちはー!」と言うと、

「今日はお下見ですか?」と。

私「はい、そうですね、ちょっと色々見たくて、買わないと思うんですけど見せてください。」


しばらく色々かけてると、前でメガネ拭いてた。


まだたくさんかけまくってたら、「どうですか〜」って。

私「そうですね〜なかなか難しくて(似合うフレームなくてって意味)」

店員さん「あ、そうですよね、高いですしね。なかなか。」

私「最近作ったんですけど、なんかおっきすぎるなって思ったり、色付きのも作ったんですけど、なんか色濃すぎたり、鼻あてないと暑かったりで、、」

拙い感じの接客だけど、距離近い。


私「これはどのくらいだろ…」

店員さん「これは、結構おっきいんですよ…」


かけてた私のメガネを外して、これはねー、ってサイズ確認しようとしたら、

店員さん「こっちに書いてあるかな?」と私のメガネを取って。

でも書いてなくて、反対のテンプルの方だよ!と心の中で、めっちゃほんの少しだけイラッと(ほんとにめちゃくちゃ少しだよw)しながら反対のテンプルの方見せた。

私「これより大きい(レンズの直径)だと、やっぱり大きくかんじるんですよね〜。でも今って大きめ多いですよね」

店員さん「そうですね〜」

私「これって他にどこに置いてありますか?」

店員さん「これはですね、こちらなんですよ〜」

私「このフレームはおいくらなんですか?」

店員さん「これはですね〜、ちょっと高くてですね〜」


なんか、この人は値段を気にする人なのかな?と思いました。照れ


続きます…





友達とその友達の彼氏と遊ぶ夢。

友達の彼氏はお金持ちでセダンで迎えに来てくれて、車の中に鳩が飛んでる。

平日昼間なのに、社長なのかな。

遊ぶためのお金を友達の彼氏から3万円くらいもらう。

彼の風貌は黄土色っぽい柄シャツを着ててロン毛。