どうも、わださんです!
前回の記事の続きを書いていきます。

会社に行った旦那から
衝撃のLINEがきました。

「これは信用しなくてもいいけど
実際は体の関係はないです」
「朝はいっそその方が全部
吐き出せると思ってあるって言った」
「俺は正直そういう気が無かったかと
言われたらあったけど向こうは酒にも
酔わないのでそういう過ちは無い

証拠を消した後にそんなこと言われても
信用できるわけがない。
もちろん旦那にもそう言いました。

そしてこの後にも一悶着が…。

「不倫がバレたことは
相手に話すつもりですか?」
「会って話していたことが
露見したことは言う」
「女との連絡を断つ気はありますか?」
「今は正直きつい」

ここからはもうブチ切れです。
「その神経が分からない」
「私の気持ち全然考えてないじゃん」
「それならもうその女と付き合えば?」
などなど…。
怒りのLINEを連投しました。

これに対して旦那は
「付き合うとかそういうのは求めてないしたとえ離婚したとしてもそうならないと思う」
「帰るように促してもらわないと家に帰れなくなってて、彼女はそれを分かって促してくれる」
と返信してきました。

その後はひたすら謝罪されました。

これでもう不倫はやめるだろう、朝帰りもしなくなるだろうと思っていましたが、驚くことにこの日から旦那の朝帰りが悪化しました。

家ではスマホを片時も離さずトイレや脱衣所にも持っていくようになり、位置情報の共有もオフにするようになりました。

これはまだあの女と繋がっている。

私はそう確信し、どうにかして相手の女の連絡先を手に入れようと思い切った行動に出ました。


不倫発覚編、次の記事に続きます→