現在、ドローンによる空撮をしています。
通常の写真撮影は自分の目の高さから見た写真しか撮影できませんが
ドローンを使って撮影すると、今まで見た事のない角度から写真を撮影出来ます。
ドローンは動画も写真も撮影できるので用途に応じて使い分けをしています。

ドローンでの空撮は勿論のことですが、昔から通常の写真撮影もしていて
今まで撮り貯めた写真を無料で提供する事にしました。
個人の写真には著作権があります。
勝手に人の写真を使うと法律違反になって罰せられますが
その人の許可があれば自由に使う事が出来ます。

それで今まで私が撮り貯めた写真を無料で差し上げたいと思います。
と言ってもプロの写真家ではないので、そんな良い写真はありませんが
加工したり、何かの素材として使ってもらっても大丈夫です。

その写真は無料でダウンロードできるサイトに登録してあります。
PHOTO ACと言うサイトに登録してあります。
会員登録をしなくてはいけませんが完全無料で利用できますので
ご自由にお使いください!
私の写真以外にも沢山の人が写真を提供しているので見るだけでも楽しめますよ!



クリックするとサイトに行けます。

写真の枚数はまだまだ少ないですが、現在登録中なのでこれから増えてきます。
これから空撮した写真も登録していく予定です。
登録内容は風景画、動物、花などが中心です。

私もこのサイトの写真などを利用していてホームぺージなどの素材として使っています。
写真だけではありません。

グループサイトには
  • イラストAC
  • シルエットAC
  • フリービーAC
  • 年賀状AC
などもあり色々な場面に使えます。

あなたも写真などがあれば私と同じように登録する事が出来るのでみんなで共有するのも
良いかもしれませんね!
最近の投稿はYouTubeの動画が多いのですが
サイドビジネスでやっていた海外販売がコロナの影響で配送が中止になっている為
商品が売れても配送する事が出来ません
キャンセル扱いに返金するのですが返金にも手数料がかかり
結局赤字になるので、このまま続けていても継続できません。
本当にコロナの影響は色々な所に影響しています。

このままではいけないと思って次を考えたのがドローンによる空撮です。


ドローンであれば指先だけなので年を重ねてもやっていけます。
ただ、ビジネスでやっていくにはただドローンを飛行させてるだけでは
1円にもなりません。
空撮になればそれなりの技術が必要になって来ます。
それにセンスも必要です。
なかなか難しい分野なので誰でも簡単に出来るものではありません。
だからこそ!やる価値があるのではないでしょうか

以前はドローンはおもちゃで誰でも簡単に飛ばせていました。
しかし、近年ルールも守らない人もいて事故も多くなり
改正航空法に乗っ取って飛行させなければいけなくなりました。

ドローンはおもちゃではありません。
飛行機やヘリコプターなどと同じように航空機扱いとなります。
無人航空機と呼ばれています。
その為、ドローンを飛行させるためには国土交通省飛行許可が必要になります。
厳密にいうとドローンの重量が200g以上のドローンが対象になります
200g未満のドローンについては国土交通省飛行許可は必要ありませんが
飛行ルールがあるので航空法を知る必要があります。

ドローンを家の中で飛行させるのは何も問題ありません。
しかし、庭先で飛行させると航空法の対象になります。

ネットショップで検索するとドローンは色々販売されています。
誰でも簡単に手に入れる事が出来ます。
しかし、航空法を知っていなければ違反すると50万円以下の罰金になります。

子供さんがドローンを欲しいと言って簡単に買ってあげるのは問題です。
買ってあげる保護者の人が航空法を知っていて
保護者の監視の下で飛行させることをお勧めします。

ドローンは今から色々な分野で活躍していきます。
最近のテレビではドローンを使った映像が多くなりました。
一番わかりやすいのが出川哲朗さんの「充電させてもらえませんか」
と言う番組です。
電動バイクを上空から映した映像はすべてのドローンによるものです。

ドローンは動画だけではありません。写真も撮影出来ます。
昔はセスナ機やヘリコプターを飛行させて写真を撮影させていて
膨大な費用も掛かっていました。
でも、近年ドローンの開発により低料金で撮影できるようになりました。
しかも写真の画質も綺麗でぶれない動画が撮影出来ます。
その動画が私がいくつか掲載しているYouTubeの動画です。
勿論、国土交通省飛行許可を受けて撮影しています。

私が今飛行させているドローンは一般用のドローンです。
その他に産業用ドローンもあります。
例に出すと田や畑などに農薬を散布するドローンなどです。
点検・測量が出来たり、人命救助や行方不明者捜索などもできる
ドローンもあります。
行方不明者捜索などは警察の方や消防関係でないと出来ませんが
依頼を受けるのであれば飛行させる事が出来ます。
人命救助では海水浴場の監視で溺れている人にドローンで浮き輪を渡す事も出来ます。

最近、話題なのはドローンによる離島などへの荷物の配送などの
開発・実験が行われています。
だからこの先ドローン分野は伸びてくると言われています。
チャンスは今だと思います。
 

この動画はドローンを使った映像です。
エアコンの話ばかりしてますが
エアコンを選ぶ時、色々悩むと思います。
最近はお掃除ロボットが良いとか・・・・

エアコンは快適な空間にするためにフィルターなどを掃除してやらなくてはなりません。
お掃除ロボットはフィルターを自動的にゴミが溜まったら掃除をしてくれる装置です。
自分で掃除しなくてもいいので楽だなぁと思いがちですが
それが落とし穴です。
お掃除ロボット機能付きでもゴミやほこりが溜まったら、そのゴミやほこりを取り除いてやらなければ
お掃除ロボット機能は動きません。
ロボット機能付きのエアコンのカバーを開けたらゴミをためるケースがあるのですが
そのケースを自分で外しごみを捨てますが
取り付ける時きちんと取り付けなければエアコンがエラーを起こし
運転の途中で止まってしまいます。
メカに強い人は良いですが、弱い人は苦労するかもしれません。

普通のエアコンもお掃除ロボット機能付きのエアコンでも自分で掃除しなければならないと
言う事ですね!

お掃除ロボット機能付きのエアコンは色々な所にセンサーが付いています。
取り付けもきちんと出来ていなければセンサーが反応してエラーになります。
そして色々な機能が付いているので故障する確率が高くなります。

エアコンを選ぶなら何も付いていない普通のエアコンが絶対おすすめです。


余計なものが付いていないから故障する確率は低くなります。
電気屋さんは高い商品が売り上げも上がるので勧めますが
後のメンテナンスを考えると普通のエアコンが良いでしょう!

業者に頼んでの年に一度のエアコンクリーニングでも
掃除ロボット機能付きのエアコンは業者の方を悩ませます。
それだけ難しい作業です。
エアコンを分解しクリーニングをするのですが
お掃除ロボット機能付きのエアコンは分解できないエアコンもあります。


分解できないと言う事はエアコンクリーニングが出来ないと言う事です。
エアコンクリーニングをしないと冷え方が悪くなります。
と言う事は冷えなくなったら手の打ちようがないと言う事ですね!
後は買い替えるしかありません。

上の写真はその分解できないロボット機能付きのエアコンなんですね!
私も初めて出会いました。
エアコンクリーニングを依頼され、分解作業になったのですが
分解できないことがわかり、そのまま元に戻して終了です。(笑)

エアコンを選ぶ時は何も付いていない普通のエアコンが絶対にお勧めです。
値段も安いし故障する確率が低いので長持ちします。
メンテナンスもしやすくメンテナンス費用も格安です。

エアコンクリーニングでも普通のエアコンは12000円~
ロボット機能付きのエアコンは18000円~します。
業者によって金額は変わりますが、ロボット機能付きのエアコンは高くなります。
それだけ分解する部品も多くなる為高くなるんですね!

以上の事を踏まえてエアコンを選んで下さいね!
今エアコンがあるのは当たり前の世の中ですが
エアコンクリーニングをしてみてビックリしました。
素人はエアコンを分解する事は不可能だと思います。
だから業者に頼んで年に一回くらいはエアコンクリーニングを頼んだ方が良いかもしれません。


このバケツの水はエアコンクリーニングをしてエアコン内部を洗浄した後の水です。
これだけの汚れが付いていたと言う事ですね!
これではエアコンは冷えません。
エアコンクリーニングをしてた後は冷え方が全然違います。
おまけに電気料もやすくなります。
エアコン内部が汚れていると空気の通りが悪くなります。
エアコンは設定温度に近寄ろうと回り続けます。
だから電気代もかかると言う訳ですね!

エアコンクリーニングした空気の流れも良くなり、設定温度に近ずく時間が短くなって
電気代もかからなくなると言う訳です。
エアコンに使い方次第ですが、年1回はエアコン内部を洗浄した方が良いと思います。
使い方が少ない方は2年に1回とか・・・
エアコンの吹き出し口に手を当てて、エアコンの中央から出てくる風が
右側と左側の風量が違うなら、間違いなく目詰まりしています。
ゴミや汚れが付いている証拠なのでクリーニングを考えた方が良いでしょう!


自分の技術を身に付けたくてエアコン取付に挑戦してみました
エアコン取付には専門の道具が必要なので、通常は業者の方に頼んだ方が安上がりなのですが
パイプカット・フレア加工の道具を購入して準備万端
取付方法はYouTubeで動画があるので勉強し、いざ取り付け


本体は簡単に取り付けられましたが、室内機と室外機をつなぐ配管が難しく
元々空いていた穴の位置が変な所に空いていて
配管を90度に曲げなければならなく銅管なので折れたりへこんだりしやすく気を使って
曲げましたが恐れていた事が起こりました

銅管が折れてしまったのですね!
プロの方だったら問題なく加工するのでしょうけど素人が初めてやるわけですから、
スムーズに行きません。
折れたところをパイプカッターで切って今度はフレア加工をし、つなぎ直し悪党苦戦しながら
何とか取り付けました。


フレア加工と言うのは銅管をラッパ状に加工する事です。


こんな道具を使い、加工します。


どうにか接続完了しました。


この後は室外機のガスを注入するのですが
その前に配管の中に空気が入っているので、その空気を抜かなければなりません
エアー抜きをする事で配管の接続が正常か確かめられます。
正常なエアー抜きが出来ない場合は、ガス漏れの原因になります。


こういった機械を使ってエアー抜きをするのですが
私が接続した配管がエアー抜きを出来きなくて折角接続した配管を取り外し確認したら
フレアー加工したところが正常に接続できていなくて
再度やり直しして接続したら、今度は正常にエアー抜きが出来ました。
何と言っても素人が初めてやるのだからスムーズに行かないと思いますが悪党苦戦しながら
取り付けが完了です。

今では快適な涼しい風が出ています。

専門家から教えてもらった訳ではないので時間がかかりましたがやればなんとかなるものですね!
これでエアコン取付方法も知る事が出来たので、技術習得です。

これからも色々な事に挑戦しようと思っています。
私は会社員ですが、自分の技術を身に付けたくて今色々覚えています。
技術を知っておけば、専門家に頼まなくても自分で出来るし料金もかからなくなります。
色々な技術を身に付ければ一生もんなので
これからの人生に役に立つのではないかと思います。
 
例えばエアコンクリーニング、プロに頼むと12000円とかします。
エアコン取付18000円などかかるんですね!
自分でやったら材料費だけで済みます。
積み重ねたら大きな金額になりますよね!
ただ、エアコン取付などは専門の道具などが必要ですが
最近は取り付け道具一式をレンタルしてくれるところもあります。
取り付け方法はYouTubeなどで紹介されているので
動画を見ながら取り付け方法を学ぶ事が出来るので、そう難しくはなさそうです。
 
私が最初にやったのは網戸の張替えをやりました。
やった事がある人は簡単に思えますが、初めての人はやり方さえ分かりません。
なので専門家に任せるしかありません。
網戸の張替えを頼むと3000円位します。でも自分でやったら材料費だけです。
 
 
この写真はエアコンクリーニングの様子ですが
これから先、夏本番になります。エアコンを使う頻度も多くなり
その前にエアコンクリーニングをされる方が非常に多いです。
エアコンにフィルターが付いていますが、そこにゴミや汚れが付いていると
エアコンが冷えなくなります。
おまけにエアコン自身も設定温度に近づけようと働くので電気代もかかる事になります。
わかりやすい例を挙げるとあなたの持っている自動車のオイル交換と同じです。
オイル交換をした後はアクセルが軽く感じませんか?
オイル交換をしたことにより、エンジンがスムーズにまわるようになり
結果として燃費も良くなると言う訳です。
とても家計に優しくなるんですね!
 
そんな得する情報をこれから発信していければと思います。