ときめきました!
食いしん坊万歳の山下信司さん![]()
先日の帰れま10でのこと・・・
フォーリンラブのバービーちゃんがミスして、山下さんがスクールウォーズのビンタを・・・
!
する代わりにほっぺをちょこんて触りました。
芸人さんだから(っていうかバービーちゃんのキャラ的に)ビンタされちゃうと思ったー!!
ほっとすると同時に高感度アップアップです
当たり前のことかもしれないけど、3枚目として生きてきた自分は人ごととは思えなかった!
きっと学生時代に同じ境遇になったら自分もビンタされる側だった思うと切ないです・・・はっ目から汗が
そんな山下氏の男前っぷりを見た若者が素敵な男性になってくれるといいなぁ~![]()
浜っ子ならタンメン、タンメンと言えば一品香!
タンメン好きな私のNO.1タンメンはここの絶品タンメンです☆
名前負けしないおいしさ!
野菜たっぷり。
程よい太麺が食べ応え満点。
スープは・・・なんだろね。何かすごい美味しい味が!
これが絶品の秘密なんだろうね!めっちゃ気になりますヽ(゚◇゚ )ノ
ここに来たら、絶品タンメンが絶対おススメだけど、うまにそば(醤油味のあんかけ)もおいしいです。
特に寒い冬には体が温まって嬉しい☆
点心もおいしいけど、餃子は麺を食べ終わっちゃうくらい遅いときが何度かあったので、
急いでるときは時間を確認した方がいいかも。
お店にはカウンター席もあって、会社帰りのお父さんから、お姉さんまでお一人様がビールで一杯やってる姿もよく見かけます。
中華料理なので、メニューやテーブルの油っぽさはちょっと気になるけれど、
横浜駅のジョイナス内、雨でも濡れずに寄れるし、
絶品なタンメンを求めてやっぱり来たくなっちゃうんだよね☆
横濱 一品香 相鉄ジョイナス店
(中華料理
/ 横浜駅
、新高島駅
、平沼橋駅
)
夜総合点★★★★☆ 4.5
昼総合点★★★★☆ 4.5
ブログネタ:窓から見えたらテンション上がる景色
参加中
ブログネタ、参加してみました☆
窓から見えたらテンションが上がる景色・・・一面に広がる海、横浜の夜景・・色々悩むけど、
日本人なら
富士山
でしょ!
昔から天気がいい日の朝、富士山が見えると、いいことがありそうな、何か特別な気持ちになります
優美な姿を見て、自分の小さな悩み事が何でもないことに思えて、自身を見つめなおしたり、
昔の人も富士山を見て、そんな気持ちになったんじゃないかなーって考えたり。
東海道新幹線の裾野付近から見える富士山のゆったりとした全景を見たときは本当に感動したなぁ・・。
静岡出身の旦那さまは小さい頃から大きな富士山を当たり前のように見てるので、こっちから見える小さい富士山にはあまり特別感を感じなかったみたいだけど、天気のいい朝、富士山が見えるとメールで報告してくるので、やっぱり富士山が好きなんだと思う。笑
昨年の結婚式は、遠方から来てくれる彼の親戚に楽しんで欲しくて、
夜景も観光も楽しめる場所にしたんだけど、なんと夕方なのにきれいな富士山が臨めて、
何よりのおもてなしになりました
I
Mt. FUJI![]()
http://www.cnn.co.jp/usa/30006267.html
トルネードの季節ですね
私が渡米したのが5月末。初めてのアメリカはアメリカ中部の中の中部、オクラホマ。
丁度数週間前に巨大なトルネードによって甚大な被害が出た時期だったそうな。
ホストファミリーの車の中から見た広大な土地が元々は工場等が集まる地域で、トルネードによってまっさらになってしまったと聞いたときは恐怖でした!
初めてトルネードに遭遇したのはそれからすぐ。
巨大なホストファミリー邸の真ん中にある小さなトイレにママ、4人の子供達と縮こまってました。
オクラホマは各家庭でトルネード用のシェルターを持ってるって聞いたことがあったから、地下倉庫のような物があるのかと思いきや、家の中心とか丈夫そうな場所をシェルターって呼んでたのね。
でも本当にトルネードが直撃したら、こんな木造建築の家々はひとたまりもないはず!
トルネードウォッチのラジオを聴きながら、無事通り過ぎてくれるのを祈るばかりでした。
ホストマザーは真剣な面持ちで、3歳の女の子がただ事じゃない雰囲気に怖がって泣いてしまうのをなだめたり、外に様子を見に行こうとする思春期の少年を叱ったりで、自分もとっても不安だったはずなのに、母強し!って実感。
そんな姿を見て、いつもくそ生意気な3歳児すら、何か不測の事態があったら私が守ろうと心に決めたりしてました。
そのときのトルネードは無事に通過。それでも近くを通る電車の走るような音は本当に怖かったよー
また、大学の寮にいたときもトルネードが何度かあったけど、
車もない、携帯電話も持ってない、頼れる人も近くにいない・・・そんな状況で恐ろしさは一塩。
逃げるにも広大なド田舎の地で、逃げることはとても無理だし。
当たり前のように停電の真っ暗闇で一人震えてた記憶がある。
(*車持ってても、トルネードが来たときに車で逃げるのはとっても危険とのこと!)
ぶっちゃけ、ニューヨークにトランスファーを決めたのも半分くらいはトルネードが怖かったからかも。
(引越し先のニューヨーク州バッファローは豪雪地帯でスノーストームがあったけどね・・・
)
トルネードは規模の大小はあるものの、アメリカ中部の人たちにとって避けて通れない自然災害。
季節風邪のようなものと受け取らずに、今回の被害を今後の安全対策に少しでも役立てて欲しいです。
だってオクラホマって老後に住むには結構いいところだもの
