早く寝たから仕方ないかな。。。


ま、せっかく目が覚めたんだから、今夜の下拵えとお弁当の準備でもしとこうかな。。


終わってから、もっぺん寝よう。。


何とかなるっしょ。。

昨夜は中途覚醒ばかり。。。



明るくなってからは動けない訳では無いけど、PCを開く気持ちになれなくて・・・・。



ずっと頭が痛くて横になってました。



やっと頭痛が治まったところかな。



これも自分らしさだね。凹んでなんかいないよ。。だって過ぎちゃったことだもの。



今からゆっくりお風呂に入って明日に備えよう。。



自分メンテは眠る事だけじゃ無くて心が充実出来ればいいんよね。今は出来てるからね。。



今夜は眠れるかな。。。定量の薬で眠れるかな。。。



きっと大丈夫。多分大丈夫。。。




19歳の若さで火刑に処されたという事実が無ければ彼女の名前は現代にまでは残っていなかったかもしれません。



ジャンヌ(ジャネット)は英仏100年戦争(日本の室町時代くらいかな~)の末期、1412年ころ、フランスと東部のドンレミ村の農家の3女として生まれます。



13歳の時に『神の声』を聴き、17歳で神の声の命ずるままに故郷のドンレミ村を離れた。。。、までは一応史実です。


現在に残るジャンヌ・ダルクの絵や像は18世紀のナポレオン時代に造られたもので、彼女が甲冑で身を固めて戦いの中に勇ましい姿を見せたというのは、本当の事なのかどうかは分かりません。



当時のキリスト教に於いては現在よりはかなり厳しい戒律があったから、もし彼女が敬虔な教徒であったとしたら男装をする事すら出来なかったでしょう。



伝説はともかくとしてフランス中部のオルレアン地方を英国軍から退けて王太子シャルルをシャルル7世に戴冠させたその後、彼女は英国軍に捕らわれて、宗教裁判の後に処刑されます。当時の裁判記録は残っています。



歴史なんて伝える人の文章でいろいろ尾ひれが付くものなので、ジャンヌは実は火刑を免れていた、または火刑にあって、命の途絶える時に白い鳥が故郷の方に飛んで行ったとか逸話はたくさん残っています。



で、あたしが何が不思議かというと17歳の、少女がたった一人で故郷を離れ王太子の居住していたシノン(600Kくらい離れたところ)まで、たどり着けたかっていう事なんです。



神様なんて信じてはおりませんが、それは一つの奇跡かもしれませんね。



ジャンヌの死から、2年後に100年戦争は終結して、シャルル7世は勝利王として栄光に輝き、その時点っではジャンヌは英国側からは異端者で、フランス側からは救国の乙女でありながら名前は封印されます。



彼女が聖人として、正式にカソリックに名前を挙げられたのは1920年の事なんです。


春秋子の気ままな鬱日記


さてさて、午後の昼下がりは中世ヨーロッパに飛んでこ~っと。。。



ペタしてね



おはようございます。



昨夜はなかなか寝るけなくて。。。



パパさんがさっき起こしてくれました。



子供らは、まだ寝てる~~~。


今日は魚だけっしゅ。。



仕事は行くでよ。



終わったらその時はその時の気分任せだね~。。読みたい本がいっぱいあるからそっち優先かな。。。



ゆる~く、ぬんばりまっしゅチョキ




ペタしてね




すずんちの子供達が通っているあるいは卒業した中学校なんですが。。今夜も旦那が出てくれたんですけど、議題はイジメについてでした。



2年生一男子生徒に対して複数の男子生徒からの器物を壊すというものだったようです。うちの次男坊は3年生なので噂に聞くくらいだったらしいんですが、彼は当事者では無いというだけで関心が無かったようです。


彼(二男)は2年生の時に部活での作品をゴミ箱に捨てられて、彼の場合はキレて相手の女生徒に手を挙げて、その親御さんが大騒ぎをしたっていう事が有ったんですが。その事件は二男のトラウマになっています。



すずんちの長女はその中学の1年生の時に二人の男子生徒からの『ちょっとした言葉』だけで、不登校になりました。引きこもりになって、中学は殆ど通っていません。



今は単位制の高校に週に三日くらいの割合でかろうじて通っています。



彼女の事は一応済んだ事なのでどうこう言う事は無いんですけど、それでも親として思うのは、言った方は現在輝くような青春を満喫しているのに何でうちの娘が・・・っていうのは有ります。



メンタル面を強く育てなかったというのが親の至らなさであるのなら仕方がないんですけどね。



問題は当事者じゃないと、『関心』が無いっていう事なんです。



集団対1のいじめる側にはちょっとした連帯感が有るんですね。そして集団でするから個々の罪の意識は薄くなります。自分よりもひどい事をしている人が居るってね。



無関心であるというのも、いじめられている側にとってはいじめて来る人と同じなんですね。今回の対象になった男子生徒の名前は明らかにはされてませんが、小さな地区ですから情報はおおよそ入ってきます。



彼が受けた傷は計り知れないものでしょう。自分の子供が引きこもりの時期が有ったからこそそう思うのかもしれないし、自分だって他人事で済ませていたかもしれないですね。



子供であろうが大人であろうが個々に、決してしてはいけない事。言ってはいけない言葉がある事を慮って行くだけでも少しは改善されていくものではないでしょうか。



言ってはいけない事は蔑視用語と外見的な特徴・・・ただの軽い一言が伝える相手にとってはとても重い一言になるのかもしれません。言葉は癒しにも毒にも成り得るんです。ちがう??



なぜ、学校に関わらず社会にいじめに関する事が無くならないか・・・。



総ては不満です。解消できない不満が鬱積した時にヒトは人でなくなるのかもしれません。






今日は残業無しでした。。めずらしか~~。。。


10日分くらいのまとめ買いOK!!


春秋子の気ままな鬱日記





残り物だらけの晩御飯OK!!!



春秋子の気ままな鬱日記


食べれりゃいいの。。。




別に良いんだけどさ~~~


自宅学習あせる



春秋子の気ままな鬱日記



・・・・・・ちっ



ペタしてね



おはようございます。



夜中起きしたんですけど、何とかそのあと眠れて目覚まし君を切って寝てました。



さてさて、今日はフルタイムだし~。。魚のシフト表はギリギリにならないと出来ないんで←おそいわ~!!怒る


体調OK!! 心調OK!!



ゆる~く、フンバっていこ~っと。



今日も何とかなるでしょう。。。




ペタしてね

多分ひるねのし過ぎかな。


頓服飲んでもっぺん、寝る~~。


目覚まし君ヨロシクね~~

今日一日は家ひっきーしてたから晴れていたのか曇りだったのか外を見てません。


家族と夕食を摂って、何気ないお喋りをして、お風呂にしっかり入って自分磨き&自分メンテナンス出来ました。


今夜は放射冷却で少し冷え込んでます。。暖かくして寝なくちゃね。。



寝本は『オルフェウスの窓』何年ぶりに読むかな。。


春秋子の気ままな鬱日記


実家に置いてあったのを持ってきたんだけど読む間が無くってね。。。


内容をほとんど忘れてるから、なんだか新鮮。。。



それと、飛び切り笑える本も読もうかな。。



薬が効くまでの1時間のリラックスだね。。おまけに薄目のカルーアミルクでチョイ乾杯。





ふんばった自分への最高のプレゼント。。



自分だけの時間を美味しく食べよう。。



頭痛も治ったし凹み気分もないし十分だね。それで良いね。。。




ペタしてね


働き始めて魚は、半年。。惣菜は満二ヵ月経ちました。

休みの日なのに、反則だよ~~。。。


だからね、座薬を使っちゃった。それでも少し楽になってきたかな。。。


春秋子の気ままな鬱日記


明日はフルタイム。。。絶対に休みたくない。。休んだらまた、解雇になっちゃうからね。。。あの時みたいにね。。。


さて、熱めのお風呂に入って,今日と明日分の夕食の準備をしておこうかな。。。



きっと大丈夫。。


きっと、何とかなるってね。。。