Linen.Vivify たのしい時間 -7ページ目
こんにちは。
毎日手に取りたくなるお洋服を
セミオーダースタイルで。
ハンドメイドビビファイ田中恭子です。
おひとりおひとりに寄り添う服
シンプルで長く愛用出来る服は
お直ししたり染め直したりして
大好きな毎日活躍する洋服のみが並ぶ
ミニマルなクローゼットを作り出します。
服について考えることは
生き方や子どもたちに残したい地球について
考えることとすぐに繋がっていく。
そんなふうに考えるようになりました。
もっと知識を高めて、自信を持って
皆さまにご提案出来るように
洋裁学校でも勉強中です。
在学中のため、販売の量が少ないので
しばらくはInstagramでの販売に
切り替えさせて頂こうと思っております。
よろしくお願い致します。
◎◎◎
最近またものすごい勢いで本を読んでおります。
こういう時って何かをすごく
吸収したいんだろうな。
心の底のほうから うわぁーーって
湧き上がる、なんか変だけど
叫び出したくなるようなそんな感じ。
「ぼくらの地球の治し方」 藤原ひろのぶ
インスタでも拝見するのですが
とにかく熱くて情報量がすごいので
ひとつの記事を読むだけで
すごく考えさせられるし
一気にたくさん読んだら正直 心が大変。
それでも何故か気になる。
またひとつ記事を読む。
を繰り返して、出版物があるなら
まずは社会問題よりこの方を知ろう、
と思ったのが読むきっかけ。
真面目な話がたっぷり、を想像して
読み始めたけど、本を読んでて
こんなに声を出して笑ったのは久々。
横にいた次女が そんなに面白いん?と
覗き込んできました。
中学生ならこれも読めるんじゃないかな。
まずはこれを差し出してみました。
あえて、ぐっと堪えて、感想は求めない。
何か感じてくれたかなぁ。。
◎◎◎
もともと本が大好きなのだけど、
最近自分の興味の幅が広がって
本屋さんや図書館で
初めましてのコーナーを
覗く時間が増えてます。
「土のひみつ」
という本が読みたかったんだけど
なんかすごく難しくて私には早かった。
それで図書室たまたま見つけたのが
「土の学校」木村秋則 石川拓治
すごく読みやすくて
大事なことがたくさん書いてあった。
土のパワー。もう一度考える。
幸いうちにはコンポストが来たから。
何かできるかな。
前にもブログに書いたことあったかな。
滋賀で子育てしていた頃の話。
家のまわりには田んぼや畑がいっぱいで
いつも子どもたちを遊ばせていた。
ゆうがたになるといつも会いに行くのは
「畑のおばちゃん」
おばちゃんは雑草だらけの畑で
たっくさん実ったイチゴを採らせてくれたり
食べられる草を教えてくれたりした。
でも用水路にバシャバシャ入って
遊ぼうとする子どもと見ている親には
本気で怒った。
「薬が入ってるからアカン!」
「あんたらマンションの1階と2階で
ケイタイで連絡してるんやろ、アカンで」
レイチェル・カーソンの本を読み直したのも
畑のおばちゃんのおかげだし
おばちゃんの畑だけが草ボーボーだったのも
この本を読むとさらに納得がいった。
いつも誰にでもこんな調子なんだろうな、
周りの人には理解されにくい
畑のおばちゃんだったけど、
わたしは優しくてこわいおばちゃんには
当時分からないながらにも
何か強い芯みたいなものを感じて
大好きだった。もっと話したかった。
「車は乗らへんねん。でもな、絶対とは
言われへんで?あ、おばちゃん車乗っとるやん
と思たらその時は緊急の緊急事態やねんな、
と思といてな」
あー、また会いたいな。
◎◎◎
今もうすぐ読み終わるのがこれ。
「捨てないパン屋」田村陽至
ブーランジェリー ドリアン店主
残って捨てられるようなパンを
焼き続けたくない。
環境に関して変態級に真面目な方です。
↑敬意を表した言葉です。笑
日本は戦後の高度成長で
とっても豊かになった。
自然にそうなったのではなくて
すごい努力の末に今があるので
感謝しかなくて。
ただ、もうそろそろ 成長=すごい
を抜け出す必要があるのではないかな。
パンが大好きな私。
なんでもそうだけも
とにかく受け身のままだと
知れないことばかり。
やっぱり環境問題と繋がっていく。
パンも土も洋服も。全て。
なんか不思議と全部がつながって
合ってる、合ってる。と、
今すごく気持ち良く暮らしています。
先日ご紹介した
618ホタテパウダーの典子さんが
勉強する機会を作ってくださって
(藤原ひろのぶさんを知ったのも典子さんから)
集まった8名の方と
オンラインミーティングだったのですが
今日の自己紹介では
またさらに素敵な方たちと出会えて
本当に感謝しています。
想いを持ってる人は あったかいな。
さぁ、私に出来ることは。
zanpuup!
ザンプ(残布)アップ
洋服のハギレ(残布)を
アップサイクル(エシカル消費)で
ジャンプアップさせたいな、と。
考えた造語です。
新しいこともいいけど
目の前のことも大切にしたいな。
まぁ、おばちゃんのダジャレですが。
大事なことに 目をつぶらないで
暮らしていけたら気持ちいいなーと思います。
よかったら覗きにきてくださいね。
お洋服と共に少しずつ販売をしています。
こんにちは。
毎日手に取りたくなるお洋服を
セミオーダースタイルで。
ハンドメイドビビファイ田中恭子です。
おひとりおひとりに寄り添う服
シンプルで長く愛用出来る服は
お直ししたり染め直したりして
大好きな毎日活躍する洋服のみが並ぶ
ミニマルなクローゼットを作り出します。
服について考えることは
生き方や子どもたちに残したい地球について
考えることとすぐに繋がっていく。
そんなふうに考えるようになりました。
もっと知識を高めて、自信を持って
皆さまにご提案出来るように
洋裁学校でも勉強中です。
在学中のため、販売の量が少ないので
しばらくはInstagramでの販売に
切り替えさせて頂こうと思っております。
よろしくお願い致します。
◎◎◎
8月から少しずつ始めている
Instagram ビビファイミニミニショップ
での販売ですが
ミニにも程があるよ!という感じですが
販売前からフォローしてくださった方も
いらっしゃって
すごくすごく幸せな気持ちです!
ありがとうございますー!
どうしたら楽しんでもらえるかなー
この対面がなかなか出来ないご時世なので
顔や声もすこしのせてみようかなと
はずかしいけどチャレンジ中です。
商品ページの最後に
たどたどしい説明動画を付けているので
徐々に上手になったらいいなと思いますが
とにかく緊張していつも通りではない
しゃべりになってるかもしれないな。
自分の声って違う声に聞こえるから
なんか変な感じですね。
なるべく普段どおりのゆるっとした
わたしのまま、しゃべりたいな。
あ、そうそうこの前お友だちに
写真撮ってもらったら
とにかくほっぺが垂れてるので
え!これさ、いつもの私?普段からコレ?
って聞きましたさ。
そしたら、その写真をじっっとみて
そーや?正真正銘いつものアンタや?
と言われて。ち〜ん。でしたよね。笑
自分の中で
自分を美化してるわけじゃないけど
やっぱり現実を直視するのは
つらいですねー笑
でも大切なこの体と顔。声。
世界にたったひとつです。
そして、どんどん今は過去になる。
今が最高に若い!のです。
どんなんであれ?
最後まで大切に愛そうと思います。
何色がいいー?
フォローしてくれたみんなと考えた1枚。
こんなこと初めてしたけど
楽しかったなぁ!
ファッション業界って
どんどん新しいものを作り出して
人をワクワクさせるのも
お仕事のひとつ、なんだと思う。
私にはそれは出来ない。
何しろ自分が流行りには疎いし
流行りに乗ってる自分、というのが
こそばゆくて若い頃から苦手。
完全なる「レイトマジョリティ」なんです。
そんな私が
ファッションのことをお仕事にするのが
間違ってるのかなーと
ずいぶん悩んできましたが
最近モヤモヤの中から
うっすら見えてきた答えは
自分にしか出来ないやり方で
コツコツやるしかないのではないか?
無理をしても自分ではないし
誰かのマネでも自分ではなくて。
当たり前だけど、なかなかな
「自分らしさ」をまずは。
新しさはいつもいつも出せないけど
ここにはいつものコレがある、という
安心感があっても良いんじゃないかな。
そして、作り手と使い手の距離が
こんなにも近いのって幸せなことなので
みんなで楽しく意見の交換が出来る場所に
なったらいいなとも思っています。
服について考えることは
すぐに環境問題や教育の問題にも
直結していきます。
洋服を手作りしている作家が
環境問題について話して
そんな話は要らんという方も
いらっしゃると思う。けど、
私にはやっぱり大事。
そこが今、私に出来ること、かな。
少しずつ話せるといいな。
◎◎◎
秋になったらパンの先生にも
コラボして欲しいなーどうかなー?
今度提案しよう!
アクセサリーとかアロマとか
ネット上の「パンとふく。」どうかなー?
ふふふ、勝手に色々考えてます。笑
こんにちは。
毎日手に取りたくなるお洋服を
セミオーダースタイルで。
ハンドメイドビビファイ田中恭子です。
今日は子育てのお話。
よかったらお付き合いください。
◎◎◎
先日、ほんとにほんとに久しぶりに
長女と2人だけでのお出かけ。
思えば、ここのダルマさんに
どれだけお世話になったことか。
毎年顧問の先生が
ここのダルマを用意してくれてました。
はじめまして。
やっとお参りに来れました。
もうすぐ 大事な大事な部を後輩に受け渡す。
完全燃焼で夏まで突っ走る予定のはずが
コロナで全国大会もなくなり
春も夏もたくさんの大会がなくなりました。
大会を通してたくさんの事を
後輩に伝えたかった。
伝えられるはずだった。
自粛期間も走り込み、筋トレを続けて
なんとか気持ちを保ってきた。
今まで引っ張ってくれた顧問の先生も
転勤でおらず
自粛明けの部活再開に
とにかく焦り、まわりの部員たちにも
必要以上にイライラしてたと思います。
みんなも辛かったと思うのに
みんなも頑張って
気持ち上げていきたかっただろうに
なかなか難しかったよね。
コロナめ。だよね。
本当にごめんね、みんな。
部活の時だけは笑
かなり気を張っているらしく
次女がこの春から同じ部活に入ったのですが
家とのギャップに本気で驚いていましたが
部長がかかえる重圧って
想像を超えるものがあるんだろうな。
どうしたら今までみんなで築き上げた
「応援されるチーム」
「誰かのために全力で」
戦える気持ちの熱いチームを
次の世代に引き継げるか。
毎日まいにち朝から晩まで
そんな事考えてたから
どなってどなって
練習の後に自分の部長としての
力不足に涙涙の日々。
ついにこの日、実は朝練のあと
学校から帰ってきちゃったんですね。
なんか嫌な予感はしてましたが。
(受験生よ、授業うけてくれーワタシガ泣キタイ)
もう、家にいても仕方ないので
連れ出した次第です。
ごめんなさい、学校の先生たち。
もう仕方ないね、担任も保健室の先生も
連日の彼女の心の動きを
よく分かってくれてるので甘えました。
ぼーーーーっとダルマたちと会話し。
手を合わせ。
想いはここにある。
そう思えたのかな。
もしかしたら転勤した顧問の先生の存在を
ここに探しに来たのかもしれない。
もう簡単に会えないし、頼ることも出来ない。
人の心を動かす人に。
なりたい。
暑い夏が もうすぐ終わろうとしています。
今年はつらい苦しい想いを
たくさんの学生たちも
抱えていることと思います。
今、一生懸命になったことは
たとえ大会がなくなっても
決して無駄ではなくて。
かならずこの経験が
プラスになる時が来るから。
最後まで自分を仲間を信じて
やりきって欲しいなと思います。
◎◎◎
後日談ですが、勝尾寺で切り替えた彼女。
やっぱり想いは伝わるもので
かわいい後輩たちが
急にグンと成長を見せてくれて
あれやこれや率先して動く姿に
長女もホッとして「もう任せられるかも」と。
ようやく最後の大会に向けて
気持ちを集中させています。
現顧問の先生も素晴らしい方で
なんと週一で前顧問の先生と連絡を取り合って
部を作り上げてくださっていて
ほんとにほんとにこんな事って
奇跡だな、と思うのです。
青春て、いいな。
私も負けてられない。
笑
対抗する44歳でした。笑
こんにちは!
毎日手に取りたくなるお洋服
長く着られて地球に優しいお洋服
ビビファイの田中恭子です。
今日はミニミニショップOPENの日でした。
早速ご縁をくださった方も
いらっしゃって、
ハッピーな日になりました!
今日は とびきり素晴らしい
お洋服屋さんのご紹介。
私が洋裁学校に行く前、3月は
ファッション業界について色々調べていて
たまたま目に飛び込んできた
Enter the E (エンタージイー)
10着のうち1着でも
サスティナブルに
という とても入りやすいメッセージを
掲げてくださっています。
人や環境に配慮されたブランドのみを扱う
セレクトショップで
オーガニックなど日本で選ぶと
まだまだ高価になってしまうお洋服ですが
ここのセレクトは
普段の買い物と変わらないくらいの価格で
それが選べる、というのがすごい!
次に服を買い足すなら 絶対ここ!
と決めていたので (服屋のくせに。笑)
この夏買い足したかったTシャツ2枚、
お買い物出来て嬉しいですー!
はだかんぼのお祭りのTシャツ。
サイコーに可愛いー!
それと、ビビファイの
ベルギーリネンのガウチョ合わせてみました。
ひゃーー笑 はだか。
もっというと、Enter the Eでは
買う前にそのブランドの方の話を
Zoomで聴けて
どんな想いで作られているか
どこで誰が作っているのか
教えてもらえます。
私のどきどきのZoom初体験を
サポートしてくださったのは
Enter the E の植月さん。
いつでも一生懸命!という印象の方です。
ファッション業界をどうにかしたい!
と、掘り下げたらコットンの栽培から!
となってしまった
素晴らしい!思考の持ち主です。
ブランドの想いや作られた場所などを知る。
これは一見、あたりまえに出来そうで
ファッション業界ではとても難しく
本当にすごいこと。
お洋服が私たちのもとに届くまでには
ものすごーい長旅をしているのです。
例えば
インドで栽培された原料が
中国で糸になって、生地になって、
デザインされて、裁断、縫製、製品になって
日本の倉庫、店舗、
更にそこになければ店舗間取り寄せ、
そしてようやく私たちのもとへ。
(↑これをサプライチェーンと言います)
そこに携わる全ての人が
幸せに働けているのか。
農薬まみれに化学薬品まみれに
なっていないか。
日本のメーカーさんは(海外のブランドもです)
把握出来ていないところが多い。
辿ろうと思っても複雑すぎて
辿るに辿れない、のが現状のようです。
そして、新商品が出来ました!
〇〇日までSALE!
なんて売り出されたら
日本のブランドの企業努力のように感じて
私たち消費者も
安く簡単に手に入るお洋服たちの裏で
遠く離れた外国で誰かが
つらい思いをしているかもしれない
ということへ意識が向きづらい。
うーん。
なるべくそのサプライチェーンが
短く美しいものであれば嬉しいな。
私たちが選ぶお洋服も
全てが完璧というのは難しいけれど
10着のうち1着でも
これは人にも環境にも優しい服!
という選択が出来ると
ファッション業界の未来は明るい!
と、思うのです。
もう1枚、キャンプのTシャツも。
最近家族でキャンプにも
行けなくなってきたので
気持ちだけでもあげてこー!と思って。
オーガニックコットン
フェアトレード
あれ、Tシャツと同じ生地に印刷してる。
そして、脇に普通ある洗濯表示の
白いトゥルトゥルのやつがなーい!
あー。
いいな。
トゥルトゥルは ポリなのかな。
生分解されませんから。。
実は Enter the E と
うちで使ってるコンポストは
同じボーダレスジャパンという会社でした。
あとから知ってビックリでした。
同じ会報が届いた!笑
わたし
ボーダレスジャパン、好きなんだなー。
人にも環境にも優しい会社です。
人として正しいことをしている会社。
わたしもそうでありたい、と思います。
誰も悪くない。
みんな正しいことをしてる。
全ての分野において100%なんてありえない。
自分は何を基準に物を選ぶか。作るか。
日々考え続けることが
大切なのではないかと思うのです。
こんにちは。
毎日手に取りたくなるお洋服を
セミオーダースタイルで。
ハンドメイドビビファイ田中恭子です。
おひとりおひとりに寄り添う服
シンプルで長く愛用出来る服は
お直ししたり染め直したりして
大好きな毎日活躍する洋服のみが並ぶ
ミニマルなクローゼットを作り出します。
服について考えることは
生き方や子どもたちに残したい地球について
考えることとすぐに繋がっていく。
そんなふうに考えるようになりました。
もっと知識を高めて、自信を持って
皆さまにご提案出来るように
洋裁学校でも勉強中です。
◎◎◎
すみません、今日は
くじけそうになった
おばさんの話です。。
ようやく書こうと思えたのです。
◎◎◎
オーダーを止めているものの
ありがたいことに
エプロンや夏服が欲しい!とのお声を頂き
少しずつ直の販売を
させて頂いておりました。
正直な気持ちを、少し。
学校に行きだしてから
知らないことが多くて
自信を持つどころか
どんどん落ち込んで仕方なくなって。
分からないことがたくさんあるけど
前向きにとらえて私の服作りが
良くなっていく!と考えなきゃ。
そう思っていたのですが
私の目標とすることのひとつである
◎個人に合った服作りができる
というのは
そんなに簡単なことではない、と
先生はおっしゃった。
その通りだと思う。
ここの基礎科を1年終えたところで
到底出来ることではない、とおっしゃった。
素人が服作りを初めて1年やそこらでは
できない、と。
ぐさぐさ、ぐさり。
分かるけどそんなに打ちのめさなくても。
10年も服を作ってお客さまにも
着ていただいていたことも
こわくなって恥ずかしくなって。
悩みに悩んで通い始めた学校で
こんな気持ちになるとは。
でも、そんな時に昨年一緒にPTAの役員を
して下さっていた方にもらった言葉。
心が折れそうになってもいいのよ、
でも完全に折れてしまったら、
もう作りたくない!となってしまうから
しなやかに戻ってくる。
倒れそうになっても、また戻ってくる。
それでいいのよー。と。
なんかね、名言出たなー。
素敵な人と仕事が出来て良かったなぁと
改めて感じてます。
それから気持ちを立て直して。
そうすると、
こんな厳しい言葉をかけてくれる先生は
洋服作りにプライドを持ってる
すごく信頼出来る良い先生だなぁ。
とにかく聞けば知らないことはない
スっと答えをくれる先生。
この先生の技術をしっかり受け取って
とにかく、わからないことはわからない!
開き直り。笑
自分に出来ることは
教えて頂いたことを全て
自分の力にすること。
私の目標を達成させることが出来たなら
更にお客さまに喜んでもらえることに
繋がるはず!
自分のためにも、
私の作った服を喜んで
着てくださる方のためにも、
今より更によい一着を。
今、そう思っています。
◎◎◎
そして
なんやそんなこと考えてるんかーアホやな、
と、待ってくださる方のためにも
今の私がお届けできる精一杯の技量で
少しずつですが
販売も再開しようと思っています。
昔から知ってくださっている
私のミシンの先生は私のパターンのチェックも
して下さったりしているので
今の活動を止めなくていいよ、
学校は自分のスキルアップのために
考えたら良いよ、とおっしゃってくれてた。
のに、あまりの衝撃に腐ってました。
わたし腐るのやめました記念。
ということで。
お付き合い頂けたら嬉しいです。
8月から。まずはエプロン。
(ビビりすぎ。笑)
ほんの少しなので、
minneもCreemaも開けられないので
インスタでの販売になるかと思います。
どうぞよろしくお願いしますー!

