来週の半ばから約1ヶ月ほど海外を行脚することになっていますが、さらに飛ぶことが決定しました。

 

東京→香港→シンガポール→(香港)→東京

 

これはキャセイパシフィック航空でまわってきます。

JALと同じワンワールドですね。

 

 

ということで、今年の夏は

 

東京→台北→シンガポール→バンコク→台北→東京→大阪→東京→カナダ→東京→香港→シンガポール→香港→東京

 

かなり飛んでいます。

今年の夏もいろいろなところを訪問することになりました。

 

7月下旬〜8月上旬(約3週間)

東京→台湾→シンガポール→タイ→台湾→東京→大阪→東京→カナダ→東京

 

全て仕事ですが…、東京〜大阪間以外は全て飛行機(ほぼ☆組)での移動です。

 

 

 

 

こちらは昨晩の話。

上海での取引先で

Apple Teacherの話から派生して、

MIE(Microsoft Innovative Educator)が話題にあがりました。

 

※GoogleではGoogle Certificated Educatorがありますが、

中国本土ではGoogleサービスを利用できないため、

話題にすらなりません。

 

MIEは、Microsoft製品の使い方の他に

21世紀型スキル育成にむけた

教員向けプログラムが充実しています。

受講者のペースで受講できるオンライン講義の他、

TwitterやSkypeを利用した(国際的な)ワーキングがあります。

 

21世紀型スキル育成プログラムの視点からすると、

MIEはApple Teacherよりも2歩も3歩も先に進んでいます。

Intelと手を組んで進めているところが大きいと感じます。

 

早速、

・『21世紀の学習活動デザイン』コース1 - 21CLDの紹介 (所要1時間、850ポイント)

・Microsoft Formsを使ったアンケート/テスト作成 (所要45分、500ポイント)

を受講し、最終テストも合格しました。

合計1,350ポイントをGet!!し、MIEに認定されました。

 

※MIEは1,000ポイント以上獲得することで認定されます。ポイントはオンライン講義やSkypeアクティビティに参加することで得られます。

 

MIEに認定されることで、プロフィールに認定バッジが付与されます。認定バッジは名刺などに貼り付けられます。

 

MIEは認定されてからがスタートです。今年は時々頑張ってみようと思います。

先月の話です。

職場でApple Teacherの話が出ましたので、

早速愛機iPad Air2を使って取り組んでみました。

Apple TeacherはMacまたはiPadから取り組めるようになっています。

 

※Windows 7パソコンのIEでログインしようと試みましたが、

ログインできませんでした。

 

解説等はすっ飛ばしてすぐに確認問題に取り掛かりました。

何度かトライして、あっという間にApple Teacherに認定されました。

調子に乗ってMac, Swift Playgroundsについても

帰宅の電車内で取り組みました。

こちらもあっという間に認定されました。

所要時間は合計2時間ほど。

 

認定されるとアイコンをもらえ、名刺やネット上に貼り付けられます。

数ヶ月の投稿となります。

5月3日〜5日のGW真っ只中、

出張で中国は上海に来ています。

昨年9月に引き続き2度目の上海です。

 

※今回の出張以前に、

今年は3月29日〜31日に香港を訪れています。

こちらも出張です。

職種から考えると海外とは縁がなさそうですが、

昨年から(近距離・超短期)海外出張が増えています。

 

今回は初めてAir China (中国国際航空)に乗りました。

先日香港を訪れる時に利用した

香港航空の機体と同じB737でした。

機内は3×3の座席構成で、近距離仕様となっています。

パーソナルモニターはありません。

機内食もパッとしません。

しかし、飛行時間は3時間ほどですし、

機内では寝るor仕事or読書の私としては

正直どうでもいい話です。

 

昨日到着した勢いで取引先を訪れ、

サクッと仕事を片付けました。

仕事自体はこれで終了。

そのまま懇親会へと流れ込みました。

 

今日は朝から豫園にで買い物。

文房具を漁っていました。

いい買い物ができて満足でした。

これからまた出かけます。

 

明日は軽く市内を回って帰国します。