GW明けまでの資格・検定および学習スケジュールがほぼ固まりました。
2月
進路指導アドバイザー
日本赤十字社 基礎講習
3月
上級救命講習
4月
まだ書けませんが、ココでも1〜2つ取ります
5月
東京未来大学 科目履修生開始
測量士補
今のところ、夏まで海外に行く予定はありません。
腰を据えて勉学に励みます。
今年はまだ10日ほど残っていますが、
新たに受験する予定がありませんので
今年はココで締めます。
今年はIT系(?)の資格・検定ばかり取っていました。
2月
高等学校教員免許 1種(情報)
英語と公民はすでに持っていますが、
とうとう理系の教員免許を手に入れました。
まさにハイブリット教員ですね。。。
現在、教育業界では
「グローバル」
「ICT」
がキーワードになっています。
しかしながら、
「英語」「情報」両方の教員免許を持つ人材が非常に少ないです。
(今までに3名お会いしたことがあります)
両方持っている人は学校から重宝がられるのでは?
(これから教員になる人は採用されやすくなるのでは?)
5月
Apple Teacher
Apple Teacher Swift Playgrounds
Microsoft Innovative Educator
Appleが新設した認定制度です。根気があれば誰でも取れます。
Apple Teacherに認定されるとSwift Playgroundsにも挑戦できます。
Microsoftの方は上海滞在中にハマったやつですね。。。
これも根気があればある程度進められます。
(ある程度進むと英語力も問われます)
8月
Microsoft Innovative Educator Contributor
Microsoft Innovative Educator Influencer
思い出したかのようにコースを進めたら認定されました。
11月
Microsoft Innovative Educator Trainer
表示を日本語→英語に変更したら、多くのLearning Pathが表示されました。
Trainer Academyを修了し、職場内で講師を勤めた実績を入力したら自動的に認定されました。
12月
Google Certificated Educator Level 1
GoogleのTraining Centerも進めていましたが、
「そろそろ認定してもらってもいいかな〜」と思いたち受験しました。
試験時間は3時間(!)
替え玉防止のため、試験中はインカメラでずっと監視されていました。
かなりの時間をかけて試験を実施したのにもかかわらず、
判定は「合格」「不合格」のみ。
どの分野がどれだけの得点だったのかすら表示されません。
来年も「ゆるく」「ほどほど」に頑張ります。
Google Certificated Educator Level 1に合格しました。
Level 1ですから(受験前は)簡単だと思っていました。
また、試験の制限時間が3時間と、(受験前は)「長いな〜」と思っていました。
受験してみて、
1) 知識問題は一切なし。実例から対応策を選ぶ問題と、指示に従って作業を進める問題の2部構成。そのため、全体的に取り組みやすいが、簡単ではない。
2) 試験を終えるのに2時間半かかった。作業問題に時間を取られた。
3) 試験中はずっとネットに繋がっている必要がある。また、作業問題があるのでPC必須。
4) 合否のみの判定。合否はすぐに出るが、認定証は合格後しばらく待つ必要がある。
5) 合格後のメリットは「?」。
Level 2はinnovatorになる基礎資格となります。