システム設計演習の8講目を視聴しました。

要件定義、ユースケースモデルについて学びました。
ユースケース図は「ザックリといえばこんな感じ」を表す図として認識しました。一方、ユースケース記述は「かなり細かくいうとこんな感じ」を表す表をして認識しました。

どちらも極端すぎて考えるのが難しいです。

次の講義も新しいモデリングです。

今日は出張で片道2時間ありましたので、システム設計演習の7講目も視聴できました。

今回は開発プロセスについてでした。
前回までが図の作成とJavaでしたので、作業そのものはあまり難しくありませんでした。ただし、今回は


意見を論述する


という、作業に慣れてしまっている者からしてみたらかなりハードな内容でした。


次第に難しくなってきました。

頑張ります。


システム設計演習の6講目を視聴しました。

前回同様、Javaの基礎演習でした。

コマンドは英語ですし、Cがベースになっているような気がするので、プログラムの流れ自体は何となく分かりますが。。。


何も見ないで書くのは不可能です。。。


Java も勉強ですかね。。。
システム設計演習の5講目が終了しました。
今回はJavaの基礎演習でした。


Javaって...何?


Cですら詰まっています。
新しい言語なんてもっての他です。

来月の試験は楽しいことになりそうです。

勉強します。

今日は細切れの時間がかなりありましたので、電車内+αで映像を眺めていました。

実習作業を一切しないでスクリーンショットを撮っていましたので、意識が飛ぶのもしばしば。

帰宅するまでに2講分の映像を閲覧し終えました。

帰宅後に改めて映像を観ながら、黙々と実習作業に取り組みました。

今日は様々な図が出てきました。

使いどころが具体的なケースをもって示されており、非常に分かりやすかったです。

明日も頑張ります。