日本漢字能力検定(漢検)のCBTを申し込みました。


公開会場での試験は2/6(日)にありますが、その日は所用で受験できません。高校生の時以来受験していないので、そろそろ受験して漢字の力をブラッシュアップしておいたほうが良いだろうと思い、今回受験をすることにしました。



CBTは各地指定の会場で毎日受験できますが、Computer Based Testなのでパソコンの数が限られます。


日程の近いものはほぼ全て満席になっていましたが、丁度仕事が半日で終わる日に1席空いていましたので即出願しました。


決済もオンラインですぐに終わり、受験が確定しました。



12/19(日)には危険物取扱者乙1を、埼玉県は獨協大学(毒物と同じ会場)で受験しますので、試験は今のところ2つとなります。



本日、埼玉県 毒物劇物取扱者試験の結果が発表となりました。


合格条件は


(1)筆記30点満点のうち、6割(18点)以上かつ各科目別で平均点を著しく下回らない者(1点以上得点した者)

(2)実地10点満点のうち、6割(6点)以上得点した者


だそうです。


(1)は予想したよりも条件がゆるくて拍子抜けでしたが、(2)は問題形式の割にかなり厳しい条件です。


一般のみですが、受験者数915人に対して合格者は289人でした。合格率は31.6%でした。



受験票を紛失してしまったので、仕方なく自己採点してみました。


[筆記] 法規 8 /10  化学 7 /10  性質等 4 /10  合計 19 / 30


[実地] 3 /10


[総合結果] 不合格



となりました。


やはり、[実地]の出題傾向がガラリと変更になってしまい、対応しきれなかったのが敗因かと思います。



来年再チャレンジします。



発売日に無事に購入しました。

職場の後輩も購入しましたが、後輩曰く、使い勝手があまりよくないとのことですが、僕自身は少しずつではありますが、文字打ちは慣れてきました。

もともと弟がIPHONE を使っていることもあってか、スマートフォンに抵抗はありませんでした。

ただ、今一つしっくりこないことがあります。


今までのケータイでできないことの必要性があまり無いような気がするのですが…。



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毎年恒例の贈り物が届きました。

今回もCONRAN SHOP の手帳とANA originalカレンダー野のセットでした。

来月から使いたいところですが、手帳の使い勝手がさらに悪くなりました。スケジュールとメモが別冊になっておらず、総ページ数が減ってしまいました。

年間を考えるとかなり書きこむ方なので、ページ数はあった方がうれしいですね。


auの新しいスマートフォンIS03の事前契約をしてきました。


auにとっては3機種目となるスマートフォンであり、初めてのiph○neチックなスマートフォンとなります。今か今かとずっと待っていましたが、万を期して登場となりました。



店頭にデモ機が置いてありましたので、少しだけ触ってみましたが、タッチの反応はかなり良いです。



11/26に発売となります。