小学校はなーんの問題もなく無事卒業。



その頃は、学校学校に行けることが
これがごく当たり前のことだと思ってた…アセアセ



中学に進学してからも
毎日普通に朝起きて
そして普通に電車に乗って新幹線前
毎日、元気グッに通学していたなぁキラキラ




一学期は何事もなく終了キラキラ





二学期が始まって
9月後半のある日の朝のことだった。



いつものように
太陽子どもと一緒に家を出発。


道の途中で子どもと分かれて
私はいつも通り会社に向かった。



朝8:30ごろだったかなぁ…
会社で始業準備をしているところで
携帯スマホがなって…

子どもの携帯からの着信だった。


出てみたら
「A駅(学校最寄駅)で
気持ち悪くて吐いちゃった…
どうしよう…アセアセアセアセアセアセアセアセ
って。




不安だよねぇショボーン
聞いた私もとっても不安になってうずまき



結局
その日は学校学校を休むことにした。


会社からA駅までは遠いので
「一人で帰れるかなぁ?」って聞いたら
「大丈夫だよぉ」ってキラキラ



家に着いてみたら
熱もなく落ち着いたぁ照れとの話だったから
家でゆっくりしてもらうことにした。



夕方、仕事が終わって家に戻ってみると
すっかり元気グッ

二人で「明日は行けそうだね音符」と
笑い合った爆笑爆笑



そのときは
ただの軽い食あたりだと思ってたショボーン