…………
ぼ、僕を殺す気ですか?店長(¬¬;)←
は!!てか…29日から学校やんけ!!!
……………チーン。。。
まぁ…いっか←
ごめんね最後にいえなかった 別れの言葉はもう届かなくて
淋しい思いをさせてばかり 今でもキミがまた泣いているようで
艶やか伸ばした黒い髪と 恋わずらいに化粧その目くばせ
無邪気に踊った赤い靴は 傷だらけの足をかばう様で
誘惑にも似た赤い口紅 一人隠した少女の記憶
濡れた吐息でそんな瞳をしては 白い肌に寄り添った日々
僕が、僕が傍にいるから キミよ眠ったまま此処にあれ
キミを、キミを離さないから そっと瞳を閉じて
いつしか気づけば白い景色 仰向けに天井 か細い声
背中に流れるその涙で 明日さえも見えない泣き出すキミ
絡めた指の細さが教えた 愛しい愛しいという気持ちを
喜び合う事さえ置いてきた 遠く届かないあの場所へ
失くしたキミがいたあの夏に 帰れたらどれだけ幸せでしょう
ずっと一人で泣いてくんだね 今でも振り向けばキミがいる気がして
二人 二人 歩いていこう
僕がキミの歩幅に合わせよう
左隣の足跡はもう 遠く遠いあの空
僕が、僕が傍にいるから キミよ眠ったまま此処にあれ
ずっと、ずっと忘れないから どうか泣かないでいて
僕が、僕がそばにいるから キミよ眠ったまま此処にあれ
二度と二度と離さないから そっと瞳をとじて
僕が僕が傍にいるから
キミよ眠ったまま此処にあれ
キミとキミと過ごした日々は
かけがえの無いきお・・・く・・。
バイト行ったらやばかったw
ろれつまわってないわ・・・・・・
客に向かって「あ?」っていうわ・・・・・
そして・・・レジの最終チェックのときに・・・・マイナスは!でなかった・・・・が。
プラス千円でたwwww
そのとき、何をおもったか・・・・「1000円とってもいいかな?」・・・・・・・
うん。ちょっと・・・・どうかしてたかなwww!
そして・・・・帰ろうとしたら・・・店長に「あんた・・・ばかぁ??」と何故かアスカ風にいわれ・・・
頭の中が・・・・「あんた・・・・ばかぁ?」コールですたwww
いやぁー・・・・・
次からは・・・バイト前日にのみません(。+・`ω・´)キリッ☆
次・・・なにするかわからんwwww