いつもに増して濃い毎日を過ごしてましたあせる


ブログかけないくらいハチャメチャ・・・(笑)


一晩泣き尽くして、あぁーーーすっきしビックリマーク

目がはれるし、すっごいブータレな顔してますがっ叫び

もう大丈夫!!頭も整理できました

(今度こそ真面目に逃げずに考えました)


結果です。


私は自由にいきま~すロケット


もちろん、彼を想ってるのは変えることできませんがっ・・

これを無理に変えることも忘れることもないかなぁ思いました

動いてしまった心を変えることは困難きわまりないことも

私は自分の家族との別れを経験して身をもって理解してるから

ただ、私と彼、彼と私、彼と彼女、彼女と私っていう考えを捨てました

こんなのに縛られるから誰かが苦しかったり、

泣いたりするんだということに気付きました

無理矢理、方向性を決めようとするから狂ってくるんだと

お互い考えすぎて壊れていくんだと思った


本来の私達に戻りましょう

ナチュラルな私達

時間があれば会って楽しい時間を過ごす

会えなければ会わない

これが最初の私達だった

機会がくれば結ばれましょうみたいなね


この大問題は時間がかかります

ただ本当の答えが出るのを待ってるなんてもったいないので

私も恋愛に縛られず、本来の目標を全うしようと決めました

そんな忙しい毎日を送っているうちにいつか本当の答えが

出る日がくるかと・・・


本当におかしいくらいなミラクルが私達を会わせてくれたから

本当に運命なんだと思う

だからね、単なる運命じゃなくて結ばれるべくして出会ったのであれば

ほっといても結ばれるでしょう虹

いくら時間が経っても結ばれなかったら単なる運命だった思うしかない


だから、彼にもどうしようとか逃げたいとか彼らしくもないことを思って欲しくない

そして、何より私のことを嫌いになってほしくない

だといって、これ以上好きになって欲しいわけじゃない

ただただ忘れないで欲しい











おばあちゃんのことをよく彼にも話してます


で、ふと彼が言った一言


「そんなに近いなら会いに行く?会いたいんでしょ?」


すっごく嬉しかった反面びっくりした


私がおばあちゃんに会いたいと口にだしたわけでもないのに

さらりと彼が言った一言


私にとっておばあちゃんは唯一の家族で大切な家族

いつも私のことを遠くで心配してくれる

大好きなおばあちゃん


私は一度人生最大の失敗をし、

おばあちゃんを死ぬほど悲しませてしまった

人の心についた傷は癒そうとしても残るもの

おばあちゃんは自分の誤った判断で私がこんなことになったと

ずっと自分を責め続けてる


だから、

おばあちゃんが元気なうちに

私がこんなに好きになった人に会わせてあげたい

大丈夫だよって安心させてあげたい

(希望ね、希望・・・)シラー