私は息子の意思を尊重し、
不登校を受け入れることにしました!
その上で、
"みんな"とは少し違う生き方になる。
この先苦労することもあるかもしれないけど
その覚悟はあるのか!?
と、その時まだ小2だった息子に、
聞きました。
自分の人生の責任は
自分で持つこと
息子が将来どんな生き方でも、
自分の足で人生を歩んでいくために
それだけは教えないといけない、
と思いました。
意味はわかってないかもしれないけど
それでも何度も何度も、
ことあるごとにそれはもうしつこく
言いました。笑
息子の答えは毎回、
それでも行かない
だったので、了解!ということで…😗
私と息子の中に
学校に行くことが当たり前な生活が
なくなりました。
そんな私を見て、
夫とは何度も何度もぶつかって
話し合いました。
それでも私は絶対譲らなかった🔥🔥
もう息子を無理矢理学校に行かせることに
私自身も全く意味を見出せなかったからです。
息子は、
自分がやると決めれば
絶対やる性格なので大丈夫!と
夫をなだめながら、、笑
息子が息子らしくいられる生き方を
一緒に探しました。
そして息子は、
不登校の子の日中の居場所に通い始め、
そこで色々な経験をさせてもらいました。
自然に囲まれた古民家の空間で過ごす息子は
どんどんキラキラしていって、
しっかりとしていって、
手がかからなくなっていった、、😳✨
そして、小6になると、
自分の意思で
週何回か学校に通い始めました。
次へ続く!
息子と私の不登校記録✍️
出口の見えないトンネルから
抜け出す鍵は形而上学!!
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