Vivian's Room
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Good bye 2010, hello 2011

good bye 2010, the past, and hello 2011, new me!

MOVE ON! It is just a chapter in the past... But don't close the book. Just turn the page!

明けましておめでとうございます。年女です( ̄^ ̄)ゞ

年始末はいろいろ傷付くことや、サプライズや、めでたいことなんかが、一気に押し寄せてきて、なんだか、気持ちの落ちつかない日々でした。

喜ぶべきところを、心から喜んであげられていたんだろうか、と

自分を疑う日が何日も続いて、

苦しかったです。



2010年にお別れをすると同時に、彼のことも、やっぱり終わりにしないと、

と思います。



彼と最後に会った日を思い出すと、

まだ、胸がきゅーんって小さくなるけれど、

ヒドイことを言われたし、私もヒドイことを言った。


会わなくなっても、私が平気なのか、彼に問われたときは、

泣きそうになった。

でも、彼の前ではもう泣かないって決めてたから、ゆっくり気持ちを伝えた。


平気じゃないよ。遊びでも、彼女になれなくても、そばにいて欲しい、て。


でも、一緒だったいままで本当のことを知るのがいつも恐かった。


私以外にも、同じように、遊びんでいる女の子はいるのか、

聞けないでいたこの質問を

願いながら、声を絞り出して聞いた…



バカみたいに正直な人。


傷ついた。

彼は、私のこと、好きでもなくて、その子を好きなわけでもない。


バカな私。


もう、可能性なんてちっとも感じとれなかった。


私は、私でいなきゃって、この時思った。

彼の気を引こうとする誰かでも、無い可能性にかけて、無理矢理な理想ばっか作り上げる誰かでもない、まんまの私。



まだ複雑な思い。まだ2つの思いにくるしんでいる。



泣いて泣いて泣いて

それでもまだ彼が好きで、

だから、また泣いて泣いて泣いた

出会って今までの彼を思い出した。

罠にハマったような、

夢の中をさまよったような、

そんな人から、恋から

抜け出さないとって、思う自分と、



彼をどうしても嫌いになれないで、

心のどこかで彼がもう一度、近づいてきてくれるのを待ってる醜い自分。


勇敢に、堂々と、彼とはこれっきりって言えない自分のが


大嫌いだ。


かわいそうだ。


2011年の私は、こんな風に、何度も揺らされて、

何も一つに決められずにいるんだろうか。



そんなのは嫌だ。


嫌だ。


でもどうしても、今は、気持ちを抑えられないで、2つから1つを選べないでいる。


poor me...









iPhoneからの投稿

move on!

今さっき、親友と4ヶ月ぶりにメールをしたら、

明日入籍する、と告げられた。

Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

一体、この4ヶ月で何があったんだろう?

高校時代、もっとも、就活も結婚も興味のなかった彼女が、

一番早く、仕事に就き、

一番早く、結婚するとは、

誰にも予想できなかった。


だから、まわりに将来を心配されつつも、

この先何があるか誰にも分からないのだけど、彼と一緒に居たい。と言った彼女を私は、愛おしく、そして、誇りに思う(。-_-。)


そんな大事な決断のとき、連絡をたっていた自分は、友達失格なのかも。

自分のことばかり考えているバカものだった。


明日、親友の人生が大きく変わる気がして、胸がザワザワする。


入籍するくらいで性格が変わるわけでもないのに。


人生ていろいろ

私は、選択が苦手。
できれば、歩いたことのない道は通りたくない。


彼のように、自分が何者かをしっかり分かろうとして、自分を曲げずにいる人もいれば、


彼女のように人との出会いで変わろうとする人もいる。

一度きりの人生の中で、人はたくさんの選択をする。


私も動かなきゃ

選択をして、自分をつくっていくんだ。


旅をしよう。


iPhoneからの投稿

Will this relationship turn into real love?

もう、自信がない。

もう、彼が振り向くなんて思えない。


彼の好みを探り探りするうちに

自分を作ろうとする自分に疲れそう…


本当の私はね、

こんな風に、いつも泣きそうな程、考え過ぎる。

こんな風に、好きになると、あなた中心に回る。


嘘つきで、

面倒臭がるし、

諦めることばかり考えてる。

本当はプライドだって低い。


本当は簡単に恋に落ちる。

疑い深くて、


本当は、自分以外の他人に興味はない。

自分勝手で、

だから、欲しいものは欲しい。

手に入りにくい欲しいものほど、


欲しい。



でも、追いかけてばかりはキライだ。


矛盾だらけの性格。



もうアカン疲れそう…

本当は冷たい私。

彼のことも、今はあまり見たくない。




また好きになり過ぎて、壊れそう。

頑張るの、休憩。


今はたくさん、自分のために泣きたい。考えて、考えて、



とにかく素の自分でいたい。





iPhoneからの投稿

ゆず茶

彼がお茶を飲みに来た♥

元気になってきたみたいで安心したチッ

今日、本当は急いで買ってきたゆず茶。韓国のスーパーでやっと発見したゆず茶。

不思議そうに、でも全部飲んでくれた茶


これで彼が早く元気になりますように!


会わなかった間の話しをお互いして、…ふつうの会話。でも、それが嬉しかったきらきら!!


期末テストの勉強があったから、長くは居なかったけど、最後にこう言ってくれた。

君に会えたから、倍元気になったって。

本当なら、すごく嬉しいな(´∀`o)




彼はジャズ調の音楽が好き。
ラップが好き。

私は、そうじゃなくても、
彼が好き。


彼が好きな曲で唯一、メロディーが私好みのがある。

…歌詞は照れるほどの、下心ソング。でもなんだか、うふ♥ってしちゃうのは、心地いメロディーのせい?

大人な男の曲って感じが、しますのは私だけでしょか?






歌詞:

Lay your head on my pillow
And just relax, relax, relax
(‘cause it was meant for you)
Lay your head on my pillow
And just relax, relax, relax
(‘cause it was made to groove)

Here we are in the room together
Holding hands and it’s gonna get better
And I know that you’re in the mood

So put your purse down and take off your jacket
Oh girl it’s about to get nasty
You’ll love what we gonna do

Lay your head on my pillow
And just relax, relax, relax
(‘cause it was meant for you)
Lay your head on my pillow
And just relax, relax, relax
(‘cause it was made to groove)

Won’t you pull back the sheets and lay down
Put your head upon my shoulders
Let me tell you how I wanna feel

You’re the girl that knows my pleasure
So let me go down and find my treasure
Let me see where my pearl is at

Lay your head on my pillow
And just relax, relax, relax
(‘cause it was meant for you)
Lay your head on my pillow
And just relax, relax, relax
(‘cause it was made to groove)

The cutie pies they all know
They can always lay on my pillow


ホノルルマラソン完走

これで、to do リストから、マラソンが消えた。

無事、5時間20分48秒という、思っていた以上の結果で、ホノルルマラソンを走り切ることが出来ましたにひひ


体はボロボロですが、達成感でいっぱいです lol


まだまだやって来ないだろうと思っていたマラソンは、すぐやって来て


ほど遠いと思ってたゴールにだって、やがてはたどり着いた。


留学もこうしてやがては、終わりを迎えるんだな、とふと、思った(´・_・`)

さみしいな。


photo:01

走りながら、写真撮ろうって意気込んだものの、やはり難しい。
早朝5:00の群れです。はい。


止まりたくなかったから、撮ったのはこの写真のみです。


ホノルルマラソン、きっと最初で最後のフルマラソンあせる


わたしの前、そして、後ろを走っていた方、全てに感謝です。

なんども、やめたいって、思ったけど、彼らの走る背中、歩きながらでも、最後までゴールを目指した姿勢に、刺激を受けて、私は走り続けることが出来ました( ̄^ ̄)ゞ

ありがとう。


忘れません。私は、自分の力では及ばないことでも、人の力を借りてなら、出来るんだと。




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