タイミングはいつものことだけれど
今度はホンモノのような気がしている。
信じていれば、信じたとおりになる。
これが現実であるという、この法則は、
ワタシがこれまで実現してきたことでもある。
そんな実績を積んできているワタシであるからこそ
信じられる法則なのだろうと思っている。
Edwardのことは、信じていれば大丈夫ということなのだ。
信じて待っていれば、信じたとおりになる、と言うことなのだ。
なんでもそうなのだ。
ただ、誰しも苦労をするのは「信じる」という行動。
心のどこかに、信じられない邪念があれば
それは、その心に従うようにできているらしい。
だからこそ、ワタシはいろんなことはどうでもいいから
とにかくEdwardとのコトも「信じること」をモットーに
これからも生きようと思う。
EdwardとVivianの絆は永遠だから。
そう信じている。
今はアメリカに任務があって行っているだけ。
すぐに、戻ってくる。
この日本へ。そしてVivianのモトへ、必ず戻ってくる。
ワタ シはそう信じている。