おへそが2つなヴィヴィ
こんばんは。
ヴィヴィです。
雨がしとしと、、寒いですね。
寒いのきらいー。。。寒いのは苦手です。
昨日、“抜糸
”とやらに行ってきましたよー。
でも、むきぐり
だらけの病院
で待たされたあげく、結局“抜糸”せずに帰ることに、、、
先生に診てもらったところ、ヴィヴィのおなかの皮膚はたるたるとゆるくて、
傷口が内側に入り込んじゃうから、治りが遅いんだそうです。
なので、もうちょっと様子見。
そういえば、数日前に飼い主たちが大騒ぎ。
帰ってきた日はきれいに傷口が合わさってピンク色だったのに、
傷口の真ん中辺りにおへそのような穴が!って、大慌てしてました。
夜中にうなだれたり、悲愴な顔で見つめてきたり、ごちゃごちゃなでくり回してきたあげく、
朝イチで病院にもしもーし♪ってしたところ、どうやら大騒ぎするほどのことでもなかったみたい。
血が出たり、やたら舐めたりしなければ大丈夫なんだとか。
なんだーヴィヴィまでちょっとドキドキしちゃいましたよー。
病院では、先生がおもむろに傷口をちょいちょい。
誰も、ヴィヴィでさえも怖くて触れなかった聖域に、、、!!!
小さな血の塊がポロポロ落ちて、
でもそれだけ。
自分の体が結構頑丈かもしれないと思った日でした。にゃん体の不思議。。。
あと、飼い主たちはきっと心配性(笑)
結局、まだ“抜糸”がどんなことするのかは謎です。
でも、先生は何やらハサミみたいのを持ってたような、、、よもや?
あ、寒いと思ってたら、雪ーーー!













