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ヴィヴィ、牧場の中心で愛を叫ぶ。


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こんにちは、ヴィヴィです。
今日は“ノーザンホースパーク ”というところにおでかけです。



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色とりどりのお花や、小さな生き物。


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いっぱいの馬。


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広すぎる牧場。



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やっ やっほー・・・(怖)











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見た目に変わりはないのにね。のヴィヴィ


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こんばんは、ヴィヴィです。
明日はだんなさんの“資格試験の日”。

“社会人”になったり、“受験生”になったり、“病人”になったり、
だんなさんもいろいろ変身が大変なんだとか、、、

ヴィヴィも変身できる?













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その猫、容疑者“ヴィヴィアン”


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ヴィヴィが容疑者として疑われています。

容疑は、だんなさんに“猫ひっかき病”を発症させた疑い。




“猫ひっかき病”とは、ネコノミ媒介の感染症で、
ネコにひっかかれた傷から感染し、長期の発熱やリンパ節の腫れを引き起こす病気です。


だんなさんはここ2週間程、39度の高熱が下がりません。
7月に入って、飼い主と時期を同じくして軽いのど風邪をひき、
抵抗力が落ちているところで、別の何かを発症した模様。
内科、耳鼻咽喉科、リウマチ・膠原内科をはしごして、まだ原因不明です。


今のところ、お医者さんによれば“猫ひっかき病”が一番の候補らしく、
首の右側のリンパ節が腫れているので、顔付近をひっかかれたか、かじられた可能性を疑われてます。




当のだんなさんには、全く心当たりがなく、
容疑者“ヴィヴィアン”は完全な室内猫。
おでかけはすれども、潔癖症気味の飼い主がノミの1匹も寄せぬ態勢で、外の土を踏んだこともありません。
それに、飼い主の方がよっぽど、噛まれたりひっかかれたりしてるのにね(笑)




vivi+banvi  


原因がよくわからないので、お医者さんはいろんなことをおっしゃられます。
ずいぶん大きな病気の名前も。

よくわからない病気で不安になっている病人に、
不用意に重篤な病気の可能性をほのめかすのは如何なものか。



医療の現場も不完全。
医学でわからないことはいっぱいあって、
病を治すのは、最終的には患者本人の治癒力なんだなぁと、
かえって自分たちの身体を信頼する気持ちを強めました。




vivi+banvi  


とりあえず、ずっと続いていた高熱も、
今日になって、やっと収束の兆しを見せ始めているので、ほっとしつつも様子見です。

詳しい検査結果と診断は、また来週。

vivi+banvi  


だんなさんの身体を信じて、
容疑者“ヴィヴィアン”といっしょに、最善を尽くしつつ待ちたいと思います。











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