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自分の鍵は自分の中にある

自分に制限かけてない?
それで良いのかい?

私の父親は映画がとても好きで、邦画、洋画問わず、ジャンルもSFであったり人情豊かなほっこり映画だったり、ホラーなども連れていってもらっていました。

その中でも強烈にインパクトを受けた映画は、7歳の時に見た「未知との遭遇」(みちとのそうぐう、1977年に公開されたアメリカ映画)ですが、あのワクワク感というか何というか…。
宇宙人絶対いるし!
いるにきまっとる!
セドナ行ってみたいな~
UFO乗ってみたいな~
…という感じに(*´∀`)


もう40年も前ですが…。
単なる映画ととるか、メッセージととるかはあなた次第です!

あと1982年に上映された『ブレードランナー』は、シドミードの創造性豊かな美術センスや、ヴァンゲリスの創造をかきたてられる音楽センスに惹かれました。そしてあの世界観は今でも斬新です。


内容的には命のはかなさや、私たちのエゴ、愛することへの制限のなさ、色々と感じる事が出来ます。

あとレイチェル…惚れてまうやろ(^-^;

「マトリックス」も色々と気付きを与えてくれる映画でしたね。必要な時に出たという感じで。

そして『ブレードランナー2049』がもうすぐ上映されることになりましたが、個人的に楽しみです。
破壊的な内容もありますが、そこから何を感じ取れるか?だと思います。

邦画では「寅さん」シリーズも好きです
伊丹十三さんの「静かな生活」とかも(^-^;

楽しみ方も無限大

これから様々なイベントが待っていますね。
自分だけではない、繋がり、目覚。