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妊婦さんに選ばれ続ける技術を伝える
マタニティマッサージ専門講師・かよですキラキラ

 

    

 

妊婦ケア3.970人以上 × セラピスト歴28年 

× 婦人科医監修

 

初心者・地方の方でも

安心して学べるオンライン講座

多くのセラピストが

「初期の妊婦さんは断るしかない」ショボーン

サロンや自分自身を守る選択を無意識にしてしまいがちです。

 

知識が曖昧なまま妊婦さんの体に触れるのは怖いし、

背負う責任も大きいと感じるのは当然のことです。

 

ですが!!

その判断は本当に目の前の妊婦さんの安全のためだけでしょうかチュー

「妊娠初期は触らない方がいい」

という世間のイメージをそのまま受け入れて、

その根拠を深く考えたことはあるでしょうか。

 

なんとなく怖い汗うさぎ

もし何かあったら困るあせる

 

その“なんとなく”の不安が

マタニティケアへの一歩を止めているケースは

実に多いのですガーン

 

「触っていいのか分からないから一律でお断りする」

一見すると非常に誠実で正しい判断に見えます。

 

でも、その背景にあるのは、

実は技術的な難しさではなく

「間違ったイメージによる過剰な恐れ」

かもしれません。

 

ここを曖昧にしたまま放置しておくと、

本来ならばあなたの手で救えるはずのケアまで

遠ざけてしまいますガーン

 

初期流産の多くは様々の要因によるものであり、

施術が原因で起こるものではないという事実を、

まずは私たちが冷静に知る必要があります。

 

「もし何かあったら責任が取れない」アセアセ

という気持ちが強いほど、

妊娠初期のケアから距離を取ってしまうのは当然です。

 

その“何か”は本当に施術が原因で起こるものなのか、

そこを正しく理解しないまま閉ざしてしまうのは

少しもったいないと言わざるを得ません。

 

怖いからやらないもやもや

を選択し続けている施術者は少なくないですが、

その“怖さ”の正体を細かく分解してみると、

実はリスクそのものではなく

「知らないこと」

への不安であることがほとんどです。

 

むしろ妊娠初期の妊婦さんは、

つわりの苦しさ!

急激な体調変化!

気持ちの不安定さ!

睡眠不足など!

 

人生で今まで経験したことのない激しいしんどさを、

誰にも言えず一人で抱え込みやすい時期にいます。

 

正しい知識を持ってその心身に寄り添えるセラピストの存在が、

どれほど大きいでしょうか。

 

からだの仕組みと正しい見極めができれば、

妊娠初期といういちばん不安な時期に、

心から安心して頼ってもらえる唯一無二の存在になれますおねがい

 

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