#憧れのひと
#黒柳徹子


ちょっと毛色を変えてみて



最近思ったことのお話





これを書いている私はアラフォー




アラサーの時に病気になった

何の病気か?とか
病気について、とかはひとまず置いておいて



別に病気です自慢とかしたいわけでもないので。





とりあえず、病気になって




その時に宇宙人は助けてくれたり、支えてくれたりした。




その後、一緒に何度か同じ職場で働いている。






あの時宇宙人が助けてくれた。
だから、宇宙人が色々やらかしても、
一緒にやっていけてる。





病気になった後も、私はしばらくは生活のために仕事を選んで働いていた。




あ、そうそう。
病気になったキッカケを話すと、





失恋。






なんか、ダサい。どうもダサい。





そんなことで、病気になるほどに惚れていた。


今となっては、病気になるほど


自分を追いつめるなよ。


相手も追いつめるなよ。
と、言いたい。





理由はさておき、



ひとまず、生きていくため。食っていくための仕事選び。




吐きそうに嫌になる。
行きたくない
辞めたい

でも今更辞めて、どーすんの?
え?どうしよう?
わからない。

だから、とりあえず行く
でも辞めたい

そんなことの繰り返しで、気づけば34歳

まもなくアラフォー


好きな男にフラれて
結婚も、出産も未来が見えない
焦る

でも、だから、どうしよう

焦る
悩む
焦る
悩む

ビビる

の繰り返し









好きなことをやれていない。
我慢してる。
楽しくない。
ワクワクしない日々。


挙げ句の果てには、

「30代半ばになって、就職もせず、結婚もせず、子供も作らずどうするつもり?!
人生舐めてんの?!!」 
なんて、男友達(宇宙人ではない)の言葉


なんとなくある、周りからの負け犬ジャッジ





そんな毎日から抜け出したい。
というよりも、



一言でいえば

悔しかった
むちゃくちゃ悔しかった




好きなことを、好きな人たちとして生きていきたい。
好きなことがしたい
やっぱりしたい
好きな人たちとワクワク生きたい


その想いが年々強くなった。




アラフォーで、やっとほんとうに好きなことを仕事にできた。


20歳の頃からずっと夢だったカフェを出せた。


本当に、本当に這い上がって、駆け抜けて、
こだわってやっとたどり着いた場所。






好きな人たちと好きなことを


誰かの何かを応援し合える場所。



それが3年前。