Endless,Nameless

Endless,Nameless

無謀者達の挽歌

Amebaでブログを始めよう!

君が書く。僕が書く。

僕が見る。君が見る。


そうして、それを繰り返す。


繰り返す。繰り返す。

ただただ繰り返して―――オトギバナシは紡がれていく。


それはいつかカタチとなる。

顕れる。肉の器を以って。



なら、始めよう。

いつの日か、夢の醒めるその時まで。








・・・これを書いている僕を後ろから見ている君は、一体誰なんだい?