マジメ、流されない・・・

横着、群れる・・・

いろんなものは持ち合わせた個性。
マジメだから必ずしも成功するわけではない。
横着なほうが、今は陽が当たって見えてしまうこともある。

本気で巧く強くなりたいと思ってるヤツはあまりいないのだろうな。
本物の本気を知らないから分からないのもあるだろうな。

身近な大人である自分がそれを見せてなく、感じさせてないのだろうな。

それは皆が潜在的には持っているのかもしれないが、体現できるのはほんのほんの一握り。

自分自身がそうならなければ、変わらない。
俺も殻を破る努力が必要で、積み重ねる日々が必要だ。





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この経験の先に何があるか。
染み込ませておかなければいけないレベル。
やれるかも?と感じるところがあったとして、それはそう簡単にはやらせてもらえない。

時間が経てば経つほど開く差。大きく見える。
勝負どころを分かってるかどうか。
感じられるかどうか。
頑張れるかどうか。

その日の出来に満足することのないように。
出来ないことは明白。

一瞬の閃きを見せられたのも収穫。
どう繋がるか。
求めたものはあれであり、求められるのはそれがその先どう活きるか。

レベルの違いから、勝負から目を逸らさず、どう向き合えるか。向かい合えるか。



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あえてこんな人様の目につくところに書き残すのは忘れないため。糧にするため。
過ぎた日は戻らない過去だが、ムダにせぬように。

また今からのために。



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走ることからやり直し。
カバーのない状態で失いすぎ。
ディフェンス軽すぎ。

動き直しできず。
3人目の関わり少ない。
縦パスから崩す関わりの無さ相変わらず。

何もないところ、時間をそのまま終わらせてしまうようなことだけは絶対にしてはいけない。

時間は貴重で、明日は当たり前でもないし、約束もされていない。




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鉄は熱いうちに打て。

勝負への拘り。
日々真剣勝負。
巧く強く、研ぎ澄ませ。

言いたいことを言う人間もいる。
誰にでも理解されようとは思わない。
その言葉は矛盾だらけだから。

それでいい。
矛盾、理不尽、不可解との戦い。

今信じることをやるしかない。
今信じることをやるうちに、気づくものが変わる。
転んでは起き上がり、踏みつけられては這い上がる。

足りないことを自覚し、勝負の重みを理解した選手が次に行く。
可能性を狭めぬように。



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