VITOEMA-poem blog- -2ページ目
余裕のない毎日が
僕たちを傷つけて
知らずに歩んできた
もう動けない
自分の価値見つけに生きてきた
それが 全てを見えないものに
変えていたんだ
盲目では壊れてしまう
真実も夢も 何もかも
どんな努力も意味がなくて
見えないものを見ることも
この世界では大切なこと
電球のような毎日が
時には幸せなのかもと
この気持をしまい込む
もう分からない
本当は誰かの為に生きたい
だけど 無理に自分の視野
狭めてたんだ
盲目では壊れてしまう
真実も夢も 何もかも
どんな努力も意味がなくて
見えないものを見ることも
この世界では大切なこと
真実は ひとつとは限らないかも
夢なんて 幻想にしか過ぎないかも
見えないからこを 追い続けられる
過去の自分からのメッセージ
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救いがほしいんだ
犯してきた罪があるから
絶対に消えないこと
知っているのに……
いつまでも塞ぎこんだって
目の前は変わらない
それでも少し……
肩の荷を下ろしたい
僕がこの先に進むには
必要なことだから
誰にでも 過ちがある
消えない 忘れられない
それでも 僕は強くないから
全てを背負うなんて できないんだ
ひとりにでも いいから
この気持を知ってほしい
「助けて」と叫べたら
どんなに楽か
プライドが邪魔するんだ
こんなに辛いのに……
いつまでも殻に籠もって
駄目な毎日送ってた
過去の罪の事考えない
それが逃げ道
僕がこの先に進むには
必要なことの気がした
誰でも 過ちがある
消せない 忘れられない
そう だから僕は強くないんだ
何もかも捨てたい これが本音
誰でもいいから 聞いて
心の中で 声張り上げてる
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諦めた瞬間から
夢への道は鎖される
何度も何度も 立ち上がって
それでも夢は 目の前で
零れ落ちる
塞ぎこんで 泣き崩れた
暗くなった 空見上げ
欲しい物は 答えだけ
どんなに辛くても
先に進まなきゃ
そんな声が聞こえてくるの
夢を探し出せたのに
突き破れない
大きな壁
血まみれになった 心の涙
暗くなった 空見上げ
欲しい物は ただ一つ
諦めたその瞬間
自分の道が鎖されたら
一時だって 開かないから
諦めたら 何もかも
観ることさえ
叶わないんだ
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沈んていった太陽は
かならず朝日になって
昇るから
重たい足で いつもの道
何もかも 見えなくなって
心の瞳は曇り続けた
目の前にころがってるもの一つ
手に取れないほど 悩まないで
沈んでいった太陽は
かならず朝日になって帰ってくる
暗闇を知ったなら
その光は 何よりも
君の心を照らしてくれる
雨に濡れた帰り道
何もかも 嫌になって
心の声は震えてた
誰かの手を借りることも
生きる強さのひとつなんだから
沈んいった太陽は
かならず 朝日になって
昇るから
君の中の太陽も
ずっとずっと待ってるんだ
輝き放てるのを……
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