男のハンバーグの作り方。

いつもはハンバーグヘルパーなる、お手軽粉パックを使うんですが、今日はfrom スクラッチ。

まず、家庭菜園からの小さい玉ねぎ2つをガッツリみじん切り。
号泣でした。

で、
卵一個、
小麦粉2カップ、
牛乳1カップ、
牛豚合挽き350g、
ナツメグ小さじ1、
塩コショウを加えて混ぜる。
いつもはニンニクみじん切りか、おろしたもの入れますが、今日はニンニクスライス。
ニンニクの主張です。
あれ?なんか、柔らかすぎる。

パン粉
入れなかったからか?
そう言えば忘れてたな。
とりあえず、焼き色つくまで片面焼いて、ひっくり返して、蒸し焼き15分。
大きく、柔らかすぎるので、ちょっと苦戦して完成。

やっぱり、ハンバーグヘルパー様ですね。

味が違うね。

ナツメグ、塩コショウはもっといれてイイかも。

牛乳はもっと少なくてもイイかも。

で、恐らく、パン粉忘れなければ、もう少ししっかりしたものが出来たんだろう。

失敗して、覚えていきます。

ちなみに、付け合わせのピーマンも畑から収穫したやつです。

無農薬だったり、市販の科学的な粉パックとか使わなければ、体にもいいはず。

続けて行けば、尋常性白斑も治るでしょう。

■すごい空。これは何色?僕は何色?
私は蛍も出現する山に住んでます。
早朝、寝室のカーテンが異様な色で、開けて見たらこんな空。
自然っていいね。
一生懸命「美しいモノ」を作ろうとする我々人間です。
きれいな空、と言われれば、快晴の、雲一つない真っ青な空を思い浮かべます。
でも、実際は、そう言った完璧なモノは「つまらない」。
今朝の空のように、言葉では言い表せない、
想像もしなかったようなモノにも「美しさ」を見い出すことだってできます。
僕の白斑だって、、。
前にも日記に書いたかもしれませんが、尋常性白斑が発症してから、すごく落ち込んでいた時期がありました。
そんな時に会ったオーストラリア人の友人から、
「ヤクザみたいでカッコいいな」
と、言われました。
最初は「?」でしたが、良く考えると、結局全て自分の考え方次第だ、という事に気付きました。
マンガのブラックジャックだって、顔に白いあざがある。
よく言えば「ユニーク」でしょ?
ホクロもシミも、シワも無い顔だと、やっぱりそれはつまらない。
蝋人形ではなく、人間なんだから。
あ、違うや、
人間だもの。
美しさ、とまでは言わなくても、少なくとも、白斑があるからと言って「醜い」わけでは無いはず。
自分では、「なんで僕が。。。」とネガティブになってしまうこともあります。
でも、白斑は決して「欠点」ではありません。
白斑を「特徴」として考えられるようになって、自分自身、すごく変わりました。
花道?盆栽?その世界では、「斑入り(ふいり)」は重宝されますし、三毛猫だって可愛い。
脱線しまくりますが、結局僕の言いたい事は、
「暗く考えても、誰も得しない」
そんなことです。
僕の場合は、尋常性白斑ですが、皆さんも色々とコンプレックスはあるのではないでしょうか?
それを欠点だと思うか、
それを特徴だと思うか。
ドーナツと道路。
今日は久しぶりに大学時代の通学路を歩いてます。
今、久しぶりにミスドに来ました。
ポイントカードは期限きれてました。
という事は一年ぶり。
クッキークルーラーなる、サクサクしたものを頂いておる。
建物が変わってたり、道が広くなってたり、たくさんの変化があります。
でも、迷わない。
なんでだ?
四年通ったから?
ランドマークは変わってないから?
知ってる道しか歩いてないから?
いま、新しい仕事を始めて、分からなくて迷うことが多くあります。
迷わなくなるには、
続けることが重要?
目標をしっかりと持つことが重要?
知らないことをなくす様、学ぶ事が重要?
まだ始めてから一ヶ月。
ゆっくりドーナツ食べれる休みをもらえる環境って、いいね。
結果も出せる様に、もうちょっと頑張らネバダ。
古い?
クワガタ発見!田舎生活。
僕はかなり田舎にすんでいます。
画像は、クワガタですが、無人駅で電車を待ってる時に見つけました。
近くにはアリの行列が。
昨日は、家から十メートル位の所で、サルを二匹見かけました。
庭の木には、ウグイスとムクドリ、スズメがとまり、木に付いてる虫を食べているようです。
毎年、家のどこかにハチの巣が作られます。去年はスズメバチでした。
スズメバチには申し訳ないが、破壊しました。
数は少ないですが、ホタルも見かけることがあります。
生き物はたくさんいます。
人は少ないです。
都会のストレスから抜け、いい水、いい空気、おいしいものを食べてれば、尋常性白斑も治るはず!
あ、あとは運動?
■交通事故の確率と、尋常性白斑の確率。
交通事故、一日で二回見かけました。

そんなに頻繁に起きてるのか!?
と、気になったので、ちょっと調べました。
以下、サイトより。
「人生で交通事故にあう人は、2人に1人」---
国土交通省が新たな道路政策を諮問した社会資本整備審議会の会議の場で、
こんなユニークな資料が示された。
資料を提供したのは国交省。
年間の交通事故死傷者数(118万人)を日本の総人口(1億2692万人)で割った
「1年間で事故にあう確率」を0.9%と算出。
(1-118万人/1億2692万人)で「1年間に事故にあわない確率」を出し、
一生を80年と仮定し、
「1年間に事故にあわない確率」を1から引いて80乗したという。
その結果は53%。
以上。
尋常性白斑になっちゃう確率は人口の1~2パーセント、と言われています。
交通事故は保険が有るけど死ぬことも有る。
尋常性白斑は保険はないけど死ぬこともない。
尋常性白斑にかかった代わりに、交通事故にはあわない、という、
運の平均化をして欲しいな。
お願いします。
って、だれに言えばいい?
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