木場のマンションに御神業に集まった人達と何処かホールの様な所で雑魚寝をしていた。眠い中起き外に出ると今まで見たこともない鳥居と社があり鳥居の色は赤かった気がする。
伸介さんと二人で、社に向かい私が右側に達、剣欲を済ませ参拝し、3回拍手をするタイミングで、伸介さんがなかなか手を打たないので、私独りで打つと、今まで聞いたことのないド~ンと響く拍手となりその音に自分も驚いていたら、伸介さんが、最後の一回は俺を掃ってくれた、いろいろ付いてたのが取れて、ありがとうな煜と言われた。そうだったのかと、思ったら両手の手の平に何かド-と流れて来る感じで痺れると言うより痛い感じがあった。
鳥居より更に一段したの土地に岩のような石の様な物がぽつんとあり右側の坂を下り、そこへ降りて行くと、伸介さんが皆を呼んで来なか!と言うので後ろを振り向くと既に皆が上の台地に集まっていた、先程の御神業見てたのかな?とふと思ったが、孝彰がいないのに気付き、部屋で寝ているんだと思いマンションから部屋に向かおうとするが、廊下が病院の様に広く、マンションこんな作りだっけ?と疑問に思いながら進むと厚い観音開きの鉄の扉になり、重い扉を開けると更に長い真っ白な廊下が続き、頭の中でマンションじゃない、何処か迷い込んだと思い、抜け道と、エレベーターを捜していた所で目が覚めた。
手のびりびりする感覚は残っていた。
不思議な夢だった。
伸介さんと二人で、社に向かい私が右側に達、剣欲を済ませ参拝し、3回拍手をするタイミングで、伸介さんがなかなか手を打たないので、私独りで打つと、今まで聞いたことのないド~ンと響く拍手となりその音に自分も驚いていたら、伸介さんが、最後の一回は俺を掃ってくれた、いろいろ付いてたのが取れて、ありがとうな煜と言われた。そうだったのかと、思ったら両手の手の平に何かド-と流れて来る感じで痺れると言うより痛い感じがあった。
鳥居より更に一段したの土地に岩のような石の様な物がぽつんとあり右側の坂を下り、そこへ降りて行くと、伸介さんが皆を呼んで来なか!と言うので後ろを振り向くと既に皆が上の台地に集まっていた、先程の御神業見てたのかな?とふと思ったが、孝彰がいないのに気付き、部屋で寝ているんだと思いマンションから部屋に向かおうとするが、廊下が病院の様に広く、マンションこんな作りだっけ?と疑問に思いながら進むと厚い観音開きの鉄の扉になり、重い扉を開けると更に長い真っ白な廊下が続き、頭の中でマンションじゃない、何処か迷い込んだと思い、抜け道と、エレベーターを捜していた所で目が覚めた。
手のびりびりする感覚は残っていた。
不思議な夢だった。