こんにちは!

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受け口の治療をすると決めてから今日までの経過をざっくり残しておきます
2017年 12月 ノリで治療を決めて矯正歯科へ行く
2018年 1月 紹介された大学病院へ行く
レントゲンや簡単な診察、治療方針などお話を聞きました
2〜3月 大学病院で下の親知らず抜歯(2本)
それと並行して歯医者で歯周病のケアや矯正歯科で虫歯のなりやすさ?を調べたりしました
あと歯型もとりました
4月 歯医者でのケアをしばらく継続で、矯正歯科でも歯磨き指導
歯型が出来上がったのでそれを元に治療方針が固まりました
5月 下の歯についにワイヤーが!
6月 1段階強いワイヤーに変更
来月7月にはついに上にも器具がつく予定です。いやだなぁ。笑
下の歯は5月、上の歯は7月矯正開始で2月手術なので術前矯正は半年ちょいでしょうか。
もともと上の永久歯を1本抜いていたので早い方みたいです。ありがとう過去のわたし。
そしてここからが本題で、会社への相談です。
働いてる方で休みが取れるか不安な方もたくさんいると思うんですが、私の場合の話も身バレしない程度に書いていこうと思います。
☆相談時期
私は2018年の頭、大学病院に話を聞きに行き手術にともなう入院期間や仕事復帰までの日数を参考までに聞きました。
この時点では検査がすんでおらず手術の予定日は決まっていなかったので
「2019年に2週間ほど噛み合わせの手術をする、復帰までは3週間くらいかかるかも」ということを庶務課へ相談し、
そもそも休みが取れるのか、私傷病で休めるか欠勤になるのか、話の進め方、などなどを相談しました。
私傷病うんぬんは、もっと上の判断になるので、もうすこし日が近づいて話を進めた段階になるまでわからないけど休み自体は取れると思うよ、とのことで安心でした
でもやっぱりお金もかかるし...私傷病にしてもらえないかな...。
この辺の判断は、噛み合わせの悪さによる弊害、私の場合は頭痛や肩こりなどを伝えた方が理解をもらえそうです。
そして「早い方が」とのことで上長にも相談しました。
仕事の繁忙期を避け、手術に適した時期を相談したところ、そのうちの1つが2月頃だったので
それを矯正歯科に話し2月手術になるように矯正もタイミングを合わせてもらいました。
が。
4月の異動で上長も庶務課の方も変わってしまいました
また話さなければー!
話すのが早すぎたかなぁと思いましたが
手術の時期は相談しておいてよかったです。
すぐに矯正を始めて繁忙期に手術を被らせるとまずいので...。
ただ私の場合は術前矯正が比較的短いので(本人にとっては長いけどw)手術日を先に決められたわけで、年単位での術前矯正がある場合は繁忙期を避けることも難しいですよね。。早く手術したいし。
この辺は歯医者さんと相談でしょうか。
正直命にかかわることではないので、とても言い出しにくかったです。
だけど、やっぱり早め早めがいいと思います。
そして手術の時期も、何月って具体的に決まらないにしても春なのか冬なのかくらいは狙いたいですよね。
私は術前矯正の受け口最強期間にマスクができるように2月手術を選びました。インフルエンザや花粉症の設定です。笑
繰り返しになりますが、術前矯正が長い方にはあまり参考にならないかもしれません。
なんだかがっかりさせてしまったらごめんなさい。
異動!なんてこともありますが、会社には早めの相談をお勧めします。
いやだけどね、ほんとにいやだけどね!
でも大人ですから。
少なくとも目の前で指差して笑われることはありません。
「噛み合わせは直して損なないから、俺はいいと思うよ」と言ってくれた上長にはほんとに感動しました。。
そして、受け口なら「噛み合わせが悪くて」で伝わります!
しゃくれてて、とか下の歯がどうこうで、なんて言わなくて大丈夫!笑
みればわかるから!w
同僚や先輩にはまだ言えてないのですが
装置を付ける前から「矯正アピール」はしてます。
矯正歯科にいってて〜とか、なんなら通ってる矯正歯科の先生がうちで商品も買ったし。笑
これも話すときドキドキしちゃうなぁ...。
とりあえずこんなかんじ!
長くなってしまったけど、働いてる方も頑張りましょう!!
またね!
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