☆Stern von Himmel☆ -32ページ目

☆Stern von Himmel☆

雰囲気だけで生きている右脳型人間でございます。

勇気出して通話を求めた。
私がためらったらいや、しようって強い口調で言った。
私のツンデレチキンは重症だ。
かまってちゃんも末期。

電話で久しぶりに話しただけで、側に居るのが当たり前だった時に手を絡めた時よりもずっと強く繋がった嬉しさを感じた。

連絡がとれなくてようやく繋がって、
絡まっていたぐしゃぐしゃを溶かしていった。

くだらない事を話してたら凄く嬉しい気持ちになった。
もっともっと楽しめ、もっと私のこと好きになればいい。

私が貴方以上に他の人を好きになれるはずないでしょう。


たまには沈黙の期間に育ってしまった疑いをパッと晴らして、同じ気持ちになれたらいい。