2015年6月18日(木)
2014年2月13日 左脛骨・ひ骨 骨折
(何故かパソコンからひ骨の漢字が出ない)
2014年2月21日 左脛骨・ひ骨隋内釘固定手術
2014年10月21日 左脛骨抜釘手 (ネジのみ)
2014年11月23日 成田便乗務中 左足首捻挫
わぁ~~~~
ウォ~~~~~~~~~
長い間 ここの Blog ほおおったらかしてしまった~~
すみません・・・
それなのに 沢山のご訪問
ありがとうございます。
さて さて さて・・・
何から話していいのやら・・・・
実は 6月11日 整形外科の診察があり
仕事復帰の許可を貰いました!!!
と言っても、
殆ど 自己申請で
医師は私の受訴の足首の診察もせず・・・
It's a time !!!!
って感じで機械的処理
なんだか悲しいモンですわ。
Doctor は
Well, you can come back to see me anytime you want...
となどなど と
言ってはおりましたが・・・・。
Anyway,
昨年 11月 乗務中に捻挫をし
一度 1月には仕事復帰したものの
成田への長時間のフライトと
6日間トリップと言う
異例の長いトリップなどから
私の左足ちゃんは耐え切れず
もの凄い痛みと浮腫みで
フライト中
病欠してしまったのだ。
ってな
訳で
3月中旬から
ずっと労災を貰って (バケーション) <--禁句
いえいえ、
お休みをしていました。
(ヤバーっ)
この度 6月11日にドクターより
仕事復帰の許可を貰い
復帰への準備で忙しくしておりました。
休んでいるうちはいいのだけど
(天国だい)
復帰の準備が
超~~~面倒。
まず、労働災害
Worker's Compention となると
会社の私の Work Status は『休務』とされる。
Airlines の Benefit である
スタンバイでの搭乗も
JA 他社の搭乗も不可
Known Crew Member Security
(フライクルー専用セキュリテイー)
も Denied。
健康保険もUnion 費も実費。
会社からオーファーされていた
Personal Accident Insurance も打ち切り。
生命保険、がん保険、Accident insurance,
Short Term Disability insuranceも・・・
給料からの天引が途絶え
全て す べ て
実費。
うちの会社は 月に2度の給料支払いのなで
2回分
実費しなければいけない。
あっち こっち
から
沢山の請求書が届く・・・
予想外の出費なのだ。
(痛い 痛いよ~)
仕事復帰への
プロセスは本当に本当に
とっても大変。
色々と規則が
多くて 多くて
アタフタ・・・
アタフタ・・・・・・・・・
まして
7月には年に一度の Recurrent Training がある。
本当は 4月だったけど
去年の骨折の休み中に見逃してしまい
延期の延期
7月となってしまった。
この Recurrent Training というものは
1年に1度 フライトアテンダント(日本ではキャビンアテンダント?)
絶対に受けないといけないトレーニング。
FAA (Federal Aviation Adminstration)
(アメリカ連邦航空局) の規定
これ パスしないと
飛べない。
Disqualication とされる。
そのトレーニングの前には
コンピューターでの トレーニングもある。
6月中に済ませておきたいのだけど
なにせ
『労災休勤』となっている為
Web内のトレーニングシステムにも入れない。
またまた、
あっちこっちに連絡を取り
それや~ あれや~
と とっても忙しいのだ。
それに、
6月13日より 仕事復帰のリクエストを出したの
この月の残り分のノルマとして
最低 58時間 成田便のトリップをピックアップしないといけない!
と言われた。
ぎょぎょぎょ~~
ラッキー(?)
(ヒエ~~)
なんていう事でしょう・・・♪
1本成田が空いていた・・・
(チェッ・・・)
6月23日 6days NRT trip
6月29日 6days NRT trip
Wait wait wait・・・
こんな
いきなり
6日間のトリップ出来る訳がない・・・
ましてや これは Back to back
Trip が2本続いているじゃん!
私の Supervisor が私のライン(スケジュール)に置いた。
無理無理・・・
で~~ったいに無理。
しか~し、
なんぼ なんでも
行き成り
6日間のトリップ
立て続けに2本
無理でっせ~!!!
と言う事で
他の人に飛んで貰う事になった。
世の中
欲しい人も沢山いる。
捨てる神ありゃ
拾う神あり。
これで
世の中
上手く回る。
ところで、
私の左足ちゃんは
普段 家に要る時は
問題なく過ごせる。
最近は
調子 良い方だと思っていた。
だけど
今日 食品の買い物に出て
2時間半程 外出していたら
もう 足が疲れて疲れて・・・
ダメ・・・
家に帰って来たのは
外出してから 3時間ちょっと
もう 立っているのも限界だ。
凄く 弱っている。
地上でもこんな調子だと
10,000m以上の上空になると
もっと もっと
辛くなるのは解っている。
3時間半なんて
出勤する
朝起きて家を出る
ほんのちょっと前までの時間だ。
家を出てから
Inflight office check in まで
1時間半
飛行機に乗り込むまで
2時間弱
乗客搭乗が始まるまで3時間
離陸するまで4時間・・・・
それから 最初のサービスが始まり
サービスが終わるまで6時間・・・
無理だ
無理無理・・・
ムーリー
もっと もっと ジムに行って
下半身を鍛えなければ。
私の愛する左足ちゃんは
すぐに浮腫んで
パンパンに腫れあがってしまう・・・。
Blood Screen の結果
血流は良好
動脈硬化はないと診断されたが
この浮腫みはなんだろう・・??
Body Flud なんだろうな。
心配だ。
ヒューストンから成田までの
14時間弱のフライト
自信ない、
すっげえ
心配だ。
やっぱり
行きたくねぇ~~~~
今のところ
6月29日の出発を予定。
もう すでに
ヤダ~ ヤダ~
・・・・・・
休みボケ~
おい
これ!
それを
言うな!!!
私達 フライトアテンダントは
通常勤務 地上勤務とでは
かなりの 労働条件が変わってくる。
そうですよ。
私達は結構なお給料貰っていますね。
Easy job, easy money
なんだけど
それは健康体のみ。
一度
体調を崩したり
怪我をして
不自由になると
この仕事
とっても
厳しい条件となる、
まず
国内便だと
実家から
かなり遠く離れてしまう、
行きつけの医者も
普段慣れた医療も受けられない。
私は成田なので
日本語はわかる。
だけど
ヨーロッパになどに行くと
言葉もわからないし
その国の法律 特徴などあって
とっても不参で大変だ。
私達は
どこの国に行っても
医療は受けられる。
だけど、
やっぱり
不安だよね・・・
Anyway,
来月からは
完全復帰。
成田で買い物出来るのは嬉しいけど
6日間という
私にとっては
かなり過酷な撮るトリップを飛ばなければならない。
仕方ないけどね。


今日はちょっと
お試しに着てみた。。
って事は 実は調子が良いのです。
以前の様に 強烈に痛く 体重を掛けられないと
いう事も無くなった。
医師から処方されている
Ibuprfen も Hydrocodone/Acetaminophen も
取る事が少なくなった。
まあ フライトもしていないし
1日中何もしていないので
疲れる事がないのは当たり前なのだけど っさ。
で、
今日は久し振りに買出しに出た。
何でかワカラン…。
リストに出ていない物ばかりじゃん
漂白剤 $4 ($2x2)
ラップ $4.99
きっと・・・・




Good good !!!

良かった 良かった :)






たった 10分程の間に


神奈川県伊勢原市で29日夜、路上で倒れていた男性(42)を搬送するために現場に着いた救急車が、過って男性の左足をひき、男性はつま先の骨が折れる重傷を負った。市消防本部が30日、発表した。渋滞で停車スペースがなく、男性の横をすり抜けようとした際にひいたという。男性は別の救急車で病院に搬送された。
消防本部によると、29日午後7時45分ごろ、伊勢原市岡崎の市道で「酔っぱらいが倒れている」との通報があった。救急車が現場に行くと、市道の真ん中で男性が倒れていた。
通常の運用では、救急車は傷病者の手前で停車し、状態を確認するようになっている。だが、渋滞で止められず、横をすり抜けようと低速で進んだところ、男性が急に体の向きを変え、左足を後輪でひいたという。市消防本部は「今後はこのようなことがないよう指導していきたい」とし、男性に謝罪する予定。
朝日新聞社
こんな事有り得ない!!!
アメリカなら渋滞どころか 道路を閉鎖してでも 救急車優先で止める。
日本って救急車への考慮がとっても乏しい。
救急車が近づいてきても あまり除けたりしない。
アメリカでは片側三車線ある道路でも 両サイドの車は止まって 救急車の邪魔のならない様に待機する。
人の命がかかっているのに。
日本では全くの他人事。
でも、 きっと 日本は救急車の利用がただだから 怪我人や病人へのRespect がないのだと思う。 アメリカの様に 高額の救急車利用者には 結構敬う気持ちがあるのかもしれない。 アメリカではむやみやたらに救急車など呼べない程の 異常な医療費の請求が来るから。



芝生の上にひっくり返っていたトマトの植木鉢を起こし
支え棒をしっかりと差しな直した。
もう倒れないでね~。
苗木にはまだまだ沢山のトマトの実が成っている。
よく見ると実が割れているのもあるぞ~
これって 赤くなるのをそのまんま待っていると
こういう風に実が割れてくるのかな?
じゃ 未だ青いうちに取ってしまった方が良い?




