この度はお越しいただきありがとうございます。
簡単ではありますが、ここではどの様なスペックの人間がどの様に受験を決めたのかご紹介いたします。


宝石紫スペック
金融系企業勤務三年目
経理2年経験後、ただいま営業部隊
簿記2級、TOEIC800

宝石緑現在の立ち位置
皆様の経験を拝見してると、こんなステップがあるのかなとボンヤリ思うのですが(もちろん前後あるとおもいますが)

ひらめき電球vitaのイメージひらめき電球
1思い立つ
2情報を集め始める
3TOEFL IELTSスコアメイク キラキラ今ここキラキラ
4GMAT スコアメイク
5キャンパスビジット(適宜)
6エッセイ
7出願
8インタビュー
9合格

うん、スタートラインですね。
昨日今日と初めてのIELTS受験してきました。

宝石赤懸念とふっきり
◎社会人三年目は早すぎないか。MBAは仕事で成功・実績を上げた方が行くところでは?
右矢印悩みましたが、まずはスコアメイクしてから悩め。
あと一年仕事をすれば大きな成功が必ずできるわけじゃないんだからとりあえず始めるのだと思うことに。

◎資金面はどうにかなるのか
右矢印社会人一年目、何も考えず行くならアメリカのトップスクールかな。なんて何も考えずに話していました。
ちょっとだけ他のことが見えるようになった今、なぜ行きたか、その後何をしたいかを考えたところアジアでMBAを取りたいと思いました。
そしてトピックの資金ですが、やはりアメリカ欧州と比べてアジアは圧倒的に安い。
あわよくば奨学金をいただければ、どうにかなるのではと現実的に思えるようになったわけです。

そんな訳で、シンガポールを中心にアジアのビジネススクールを目指して勉強を始めました。
ひよっこですが、過程を綴っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。