これだけ相違点を示しているにも関わらず、出品者S中氏は本物だと言い張ります。
しかし相変わらず、購入店や査定に出したリサイクルショップ名などの具体的な返答はなさっておられません。


挙句は、
「(偽物だと言われたことで、この財布を贈ってくれた)友人も怒っている、(すぐに返送しなければ友人が)警察に言う」のだそうな。(カッコの中は私の補足説明)
幼稚な脅し方には失笑しか出ません。(苦笑)


私としては言っていただいた方がむしろ助かるので数日放置してみましたが、その後はなんのご連絡もいただけません。
出品やほかの方との取引作業はおこなっておられるようなのに、
どうなさったのでしょうね(苦笑)


…ということで、
私はできる限りのあらゆることで偽物だという確信を得、
返送後に『すり替えた』と言われても反論ができる証拠も押さえましたので、
それらをもとに下記に通報と届け出を済ませました。


・メルカリ事務局 

・*富山県高岡警察署(担当警察官:小野)

・*鹿児島県鹿児島南警察署(担当警察官:清藤)

・*鹿児島市消費生活センター

・*日本流通自主管理協会、ブランド110番(担当者:伊藤)

・ルイヴィトン鹿児島、山形屋店(担当者:クチハラ)

 
また、返送先として指定された住所地は、出品者とは異なる名義で登記されているようなので、この点も上記『*』には通報済みです。
・出品者氏名 S中
・登記名 N村


なお、お品は2020年2月9日の20時以降の着指定で、ヤマト運輸にて返送済みです。
本当は、鑑定に出向いたことへの手数料や交通費なども請求したいところです。


今後の出品者の動向次第では、
日ごろお世話になっている『ま●やま法律事務所、在籍弁護士N先生』を介して、
諸手続きを進めることも検討中です。