ポエムてきな詩∀
信じられない、信じるものなんてなんもない
信じたって何かがむくわれるわけじゃない、信じたって裏切られるだけ
だからもう、何も信じたくない、「逃げてる」って事は、わかってる
でも、前あんなにスキだった人に
裏切られてるんだって知ったときは、すんごく悲しかった
信じたくなかった、でもそれが現実
あなたは、なにもかもわかってくれない、わかってくれようともしてないよね。
今は、お互い違う道を進んだけれど、
過去の事は、現実であって、忘れることなんて、出来ない
だから忘れようとは、しなかった
でもやっぱり「辛い」思い出すと「辛い」
前まであんな近くにいた存在なのに
今じゃもう遠い存在。
最初は、「別れよう」ってゆあれたとき、
その言葉を信じれなかった、
だって、あんなにも前、
大好きで、幸せで、
あなたと付き合ってると初めての事ばかりだった、
キスの仕方もハグの仕方も、
人をこんなにもスキになったのも、全て、
あなたが初めてだった、でも、もういい、
あなたは、もう、あたしの事見てくれてないもんね。
このまま付き合ってても仕方ないと思ってた、
だから、「別れよう」ってゆあれた時
素直に受け止めた、
過去の事は、もう、思い出、
たま-に思い出すだけの思い出…