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クルシイ?

あいあい。

放課後独りでいてみた。

やっぱりそっち選ぶよね。

僕と話すよりも楽しそう。

笑顔だよね。

こんなことこんな機械の中に記しても何も変わらない。でも、あいつが知ってることを僕は知らない。

そんな知らないところに笑顔でいるのを見たくないよ。

でも学校辞められないし辞めてもどうにもならない。

だから苦しむしかない。

僕の学校生活はもう“苦”しかない。

だから、もう親友に束縛しないように話が合う人と笑っていることにする。

僕の方が子供なのかもしれないね。

隣にいる人がこのことを言っても戻らないだろうし。ぎこちない関係になってるし

もう友達自分で突き放したくないから。

僕から引き下がるよ。

またいつか楽しく話せたらいいね。

(=σ・ω・=)σ