本当の信仰と宗教心はちがう。
修行は家庭・仕事など日常の中にある。
私は神は信じるが
宗教は嫌いだ。
独善的で他を独自の価値観で見る。
盲目的になる。
受け売りの知識で人を判断する。
全員ではないけど・・
どうも自分たちの価値観では、
信者でない人は馬鹿に見えるようだ。
その態度が馬鹿丸出しなんだけど・・・
また、宗教とは直接関係ないけど
人に○○が憑いてる~って言うみたいだが
あんたが憑いてるんとちがうの?
争いを産む。
他宗教の悪口を言う。
また、同じ仲間の陰口をよく言うらしい。
たぶんこれは、同じことをやっていても
こころざしや抱えてる悩みの温度差だろう。
信教の自由は、
他人に強要しないことも入る。
上記にあてはまらない、
知性と常識のある人は
実在の神さんに会えるでしょうね。
釈迦もキリストも宗教者ではないと思う。
弟子たちが、ああでもないこうでもないと
分裂しながらこむずかしくしたのが宗教に思う。
世界をみたら、聖書やコーランなど
教義経典が戦争を生み出している。
捉え方も時代とともに変わるのがいいのだが、
人類の進歩に反して
いつまでも同じ立ち位置で経典をとらえるから
おかしいのだ!
宇宙は刻々と変わっていく!
ただ今に生きよう!