渋谷・六本木クラブ・ストナンパ活動記 -8ページ目

渋谷・六本木クラブ・ストナンパ活動記

ナンパ×twitter×ブログの連携プレーにて渋谷・六本木のナンパ活動を配信して行きます。

作者は書いた以上は誰かに読んで貰いたいだろうし読者は読む以上は有益な情報を手に入れたり価値ある記事を読みたいと思っているだろうし。
相互のマッチングの部分が噛み合わなかったら結局ブログは売れていかないんだなと。ナンパ師が記事に何を求め支持リスペクトするのかをまず考え記事にしたい

一番はやっぱり即りましたの記事に興味を示す方が多いと思う。即への過程に、どんな会話をしたか?どこの場所でどんな風に声をかけそこに至ったかのストーリー性のあるブログが比較的人気が高いのかなと。理屈理論をダラダラと書いてるだけのブログよりかはよりリアル感を求めるのが多いと率直に感じる

もっと言えばブログは読者とのコミュニケーションだと思う。書いた以上はコメントを貰うとそれが励みになり次回の書く記事への意欲も上がるだろうし。結局、読まれてどう思われてるのかな?ってのが作者は一番気がかりだと思う。

記事を読み有益な情報を頂いたお礼への敬意を込めコメを残し、より良い関係を構築させていくのが理想。
ただ、我儘言えば短文だったり記事への内容と噛み合わないコメを残されると逆に書かない方がましなくらいに思えてしまうが。良い記事へはその価値を見出し相応のコメントで持って返すのが理想。

ブログを一生懸命書いた人の事を思うとストレートに批判的なコメントは出せませんね。例えどんなに自分と価値観がずれていたとしても言い方ってもんがあると思いますよ。それが出来ない人はもうコミュを取る資格ないです。人と関わるってことは共存するってことですから、意固地になり過ぎても問題かな

あ~この人は一生懸命記事を書いたりしてるんだなと!そういう懸命さをまず称えないと罰当たる気がするんですよ。disるだけってすごく簡単なんですよ。disられない為に万人に受ける様な文章を積み重ねていく方が難しいんじゃないかな。



「ってのなんで書いたかと言いますと?」

ナンパ師のブログのコメント欄見ると皮肉な内容を書くしょうもない連中がいてみるに見兼ねて書きました。ハッキリ言って相手されないですよ。そんな事書いても無駄ですし、書いた方のIPアドレスは履歴で残りますかね。
それにそんな下らない事で揚げ足取るならまずその自分の性格から直せよ。