こんばんは!


























えっ、2ヶ月も放置してたんですか……(´°▽°`)




























スミマセン……(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)
























相変わらず妊婦生活は向いておらず、全然思うように動けない私です。































お腹の子は、母の苦労とは裏腹にとっても順調に元気に育っております!w















































2人目とかのタイミングでは絶対に専業主婦の時に合わせたいと思います。






















自分が妊婦になってみて、なぜ女性がみんな出産を期に仕事を辞めるかわかりました。























こんな体で産前6週+産後8週しか休めない日本の制度おかしいだろ!!(〇`Д´〇)























妊娠した瞬間から200万くらい給付してくれませんかね……(;´Д`)



























とまぁ、日本の課題が見えつつ、自分の目標も明確になってきました!




























産後、協力隊任期後、やりたいこと2つ。





























①宮城仙南エリアのシェアリングエコノミー活性化事業をやる!















最初は、これまでやってきたホームステイや民泊、農泊の中間支援をやろうと思いましたが






















それだけじゃ足りない!!






















独居老人の家に単身の若者や外国人労働者が共生し、「住む」をシェアしつつ、高齢者の見守りができる仕組みをつくります。




















親の介護のために労働世代が仕事を辞めざるを得ない時代、高齢者の見守りは家族だけで解決するには限界があります。






















そこまで踏み込んでやらないと、やる意味ないかな、と。


























②子育てママを支える立場になりたい!




















産後ドゥーラという資格を取得し、ママサポートの専門家になりたいです。




















自分が今とても孤独で、不安で、出産を迎えようとしていますが、私はまだ地域とのつながりがあり、不安をすぐに吐き出せる環境にあります。























自分以上に大変な状況で出産を迎えるママ達をサポートすること、これは地道な少子化対策や健全な子育て環境を築くことに繋がるのではと思っています。
(今年、児童虐待件数が過去最多の13万件になったそうです)























これは蛇足ですが……






















私の母は20年前、私の妹が生まれたあと2週間で亡くなってしまいました。

























急に母がいなくなり、子どもとして振る舞う事を制限された私は、そのギャップに高校生まで悩みました。



















自己表現の不自由さ、というのは、自分も家族も周囲の人も辛かったんじゃないかと……。



























そんな、自分の経験も、今不安な気持ちも、出産してから大変なことも、もしかしたら誰かの役に立てるのではないか、と考えています。











運命的なことに、産後ドゥーラ協会を立ち上げたのが協力隊の先輩(秋田県五城目町)でした!








久しぶりに連絡したところ、こんなに丁寧な返信が!


























もう、尊敬が止まりません……(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)♡♡































引き続きがんばります!











では。